一般

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ろくだい【六代】とは

ろくだい【六代】とは|一般用語平維盛の長子。平家嫡流の最後の人。平家残党狩りで北条時政に捕らえられたが,文覚(もんがく)の奔走で助命され,出家して妙覚と号した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0581.html
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ろくたい【六体】とは

ろくたい【六体】とは|一般用語6 種の漢字書体。大篆(だいてん)・小篆・八分(はつぶん)・隷書(れいしよ)・行書・草書,または古文・奇字・篆書・隷書・繆篆(びゆうてん)・虫書の総称。六書。りくたい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip
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ろく・する【録する】(動サ変)とは

ろく・する【録する】(動サ変)とは|一般用語書きしるす。記録する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0579.html
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ろくすっぽ【碌すっぽ】(副)とは

ろくすっぽ【碌すっぽ】(副)とは|一般用語〔「ろくすっぽう」とも〕十分に。ろくに。「―勉強もしない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0578.html
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ろくしんごぎょう【六信五行】とは

ろくしんごぎょう【六信五行】とは|一般用語イスラム教で,信仰内容と神への奉仕行為を簡潔な箇条としたもの。アラー・天使・啓典(コーラン)・預言者(ムハンマド)・来世・予定を信じ,信仰告白・礼拝・喜捨・断食・巡礼を行うこと。六信五柱。https://kabu-watanabe
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ろくじょうのみやすどころ【六条御息所】とは

ろくじょうのみやすどころ【六条御息所】とは|一般用語源氏物語の作中人物。光源氏の愛人の一人。秋好(あきこのむ)中宮の母。その生霊(いきりよう)は葵の上を殺し,死霊は紫の上,女三の宮を襲う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4
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ろくじょうてんのう【六条天皇】とは

ろくじょうてんのう【六条天皇】とは|一般用語(1164-1176) 第 79 代天皇(在位,1165-1168)。名は順仁(のぶひと)。二条天皇の第 2 皇子。2 歳で即位,在位 3 年で退位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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ろくしょう【緑青】とは

ろくしょう【緑青】とは|一般用語銅の表面にできる緑色の錆(さび)。孔雀石の主成分。顔料に用いる。あおさび。銅青。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0574.html
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ろくじゅうよしゅう【六十余州】とは

ろくじゅうよしゅう【六十余州】とは|一般用語畿内・七道の 66 か国に壱岐・対馬をあわせたもの。日本全国の意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0573.html
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ろくじゅうぶんほう【六十分法】とは

ろくじゅうぶんほう【六十分法】とは|一般用語時間・角度などの単位の定め方。1 時間もしくは 1 度の 60 分の 1 を 1 分,1 分の 60 分の 1 を 1秒とするもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/05
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