一般

ヘモシアニン【hemocyanin】とは

ヘモシアニン【hemocyanin】とは|一般用語甲殻類や軟体動物の体液(血リンパ)中に存在し,酸素運搬にあたっている銅を含む複合タンパク質。血青素。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1137.html

ヘモグロビン【hemoglobin】とは

ヘモグロビン【hemoglobin】とは|一般用語脊椎動物の赤血球に含まれる鉄を含む色素(ヘム)とタンパク質(グロビン)とからなる複合タンパク質。酸素と可逆的に結合する能力があるので,血中での酸素運搬の役割を果たす。酸素と結合すると鮮紅色,酸素を離すと暗赤色を呈する。血色素。

へめぐ・る【経回る】(動五)とは

へめぐ・る【経回る】(動五)とは|一般用語あちこちをめぐり歩く。遍歴する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1135.html

ヘムロック【hemlock】とは

ヘムロック【hemlock】とは|一般用語⇒コニウムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1134.html

ヘムト【HEMT】とは

ヘムト【HEMT】とは|一般用語〔high electron mobility transistor〕高電子移動度トランジスター。異なった化合物半導体をヘテロ(異種金属)接合させ,高速化を図ったトランジスター。スーパー-コンピューターや超高周波回路などの素子に開発されている。

ヘムたんぱくしつ【ヘム蛋白質】とは

ヘムたんぱくしつ【ヘム蛋白質】とは|一般用語構成成分としてヘム(heme)をもつタンパク質の総称。生体内で酸素の運搬(ヘモグロビン・ミオグロビン),酸化還元(カタラーゼ・ペルオキシダーゼ),電子伝達(チトクロム類)などの機能がある。https://kabu-watanab

ベム【BEM】とは

ベム【BEM】とは|一般用語〔bug-eyedmonster〕SF で,大目玉の怪物。非人間形の怪物じみた宇宙生物全般にもいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1131.html

ヘム【heme】とは

ヘム【heme】とは|一般用語ヘモグロビンの色素部分などに相当する物質。二価鉄とポルフィリンの錯体。生体内において重要な機能をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1130.html

ヘム【hem】とは

ヘム【hem】とは|一般用語縁(ふち)。特にスカートなどの裾の折り上げをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1129.html

ヘミングウェー【Ernest Miller Hemingway】とは

ヘミングウェー【Ernest Miller Hemingway】とは|一般用語(1899-1961) アメリカの小説家。死に密着した行動的世界を非情・簡潔な文体で描く。代表作「日はまた昇る」「武器よさらば」「誰がために鐘は鳴る」「老人と海」https://kabu-wat
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