一般

へんこう【偏光】とは

へんこう【偏光】とは|一般用語電場ベクトル(あるいは磁場ベクトル)の振動方向の分布が一様でなく,かたよっている光。振動方向が一定の直線偏光,円を描いて振動する円偏光などがある。⇔自然光https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29h

へんこう【変項】とは

へんこう【変項】とは|一般用語〔variable〕(1)論理式の中で任意の個体を表す部分。量記号との関係で束縛変項と自由変項に分かれる。(2)生成文法で,ある構造記述の中で,変形などの文法規則を適用する際にその規則と無関係な部分。意味論に用いられ,文の意味の形式的表現に使われ

へんこう【変更】とは

へんこう【変更】とは|一般用語変え改めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1506.html

べんご【弁護】とは

べんご【弁護】とは|一般用語その人の利益となることを主張して護ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1505.html

へんげんせきご【片言隻語】とは

へんげんせきご【片言隻語】とは|一般用語ほんのちょっとした言葉。片言隻句。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1504.html

へんげん【変幻】とは

へんげん【変幻】とは|一般用語素早く現れたり消えたりすること。「―出没」「―自在」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1503.html

へんけん【偏見】とは

へんけん【偏見】とは|一般用語かたよった見方。「―を持つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1502.html

へんけいろうどうじかんせい【変形労働時間制】とは

へんけいろうどうじかんせい【変形労働時間制】とは|一般用語業務に繁閑の差の激しい場合に,1 週間,1 か月,1 年などの一定期間の平均労働時間が,法定労働時間を超えない限り,1 日の所定内労働時間を弾力的に決めること。1987 年(昭和 62)の労働基準法改正で本格的に導入。

へんけいぶんぽう【変形文法】とは

へんけいぶんぽう【変形文法】とは|一般用語⇒生成文法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/1500.html

へんけいどうぶつ【扁形動物】とは

へんけいどうぶつ【扁形動物】とは|一般用語動物界の一門。最も下等な後生動物で,渦虫綱・吸虫綱・条虫綱の 3 綱からなる。寄生性のものが多い。体は細長いか楕円状,左右相称で扁平。扁虫類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29h
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