一般

ほうろくむし【焙烙蒸し】とは

ほうろくむし【焙烙蒸し】とは|一般用語焙烙に蓋(ふた)をして蒸し焼きにした料理。焙烙焼き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1099.html

ほうろくずきん【焙烙頭巾】とは

ほうろくずきん【焙烙頭巾】とは|一般用語袋の部分の大きな丸い頭巾。僧・医者・老人などが用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1098.html

ほうろく【焙烙・炮烙】とは

ほうろく【焙烙・炮烙】とは|一般用語素焼きの浅い土鍋。穀類や茶などを炒ったり蒸し焼きにしたりするのに用いる。ほうらく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1097.html

ほうろく【俸禄】とは

ほうろく【俸禄】とは|一般用語俸と禄。扶持。給料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1096.html

ほうろうしつ【琺瑯質】とは

ほうろうしつ【琺瑯質】とは|一般用語⇒エナメル質https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1095.html

ほうろうきん【報労金】とは

ほうろうきん【報労金】とは|一般用語遺失物法上,遺失物件の返還を受ける者が,拾得者に支払う報酬。遺失物の価格の 100 分の 5 以上 100 分の 20 までとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1094.h

ほうろうき【放浪記】とは

ほうろうき【放浪記】とは|一般用語長編小説。林芙美子作。第 1,2 部は 1930 年(昭和 5)刊,第 3 部は 49 年刊。社会の底辺を流浪する少女の貧苦の生活を日記体で描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/

ぼうろう【望楼】とは

ぼうろう【望楼】とは|一般用語遠くを見るために立てたやぐら。物見やぐら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1092.html

ほうろう【琺瑯】とは

ほうろう【琺瑯】とは|一般用語〔enamel〕金属面を保護・装飾するためにガラス質の釉(うわぐすり)を表面に塗り,高温で焼き付けたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1091.html

ほうろう【放浪】とは

ほうろう【放浪】とは|一般用語あてもなくさまよい歩くこと。さすらい。流浪(るろう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1090.html
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