ほ ほそかわたかくに【細川高国】とは ほそかわたかくに【細川高国】とは|一般用語(1484-1531) 室町後期の武将。管領細川政元の養子。家督争いで細川澄元と対立してこれを追い,将軍に足利義稙(よしたね)を迎えて実権を握った。のち足利義澄の子義晴を将軍とし,管領となったが,三好氏に追われて自刃。https: 2026.05.11 ほ一般
ほ ほそかわすみもと【細川澄元】とは ほそかわすみもと【細川澄元】とは|一般用語(1489-1520) 室町後期の武将。管領細川政元の養子。家督争いで,将軍足利義澄と結んで前将軍義稙(よしたね)を奉じる細川高国と対立したが敗れ,近江・四国に逃れて転戦,病死した。https://kabu-watanabe.co 2026.05.11 ほ一般
ほ ほそかわしげかた【細川重賢】とは ほそかわしげかた【細川重賢】とは|一般用語(1720-1785) 江戸中期の熊本藩主。号は銀台。殖産興業政策や藩校時習館設置などの文教政策を推進。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2002.html 2026.05.11 ほ一般
ほ ほそかわガラシャ【細川ガラシャ】とは ほそかわガラシャ【細川ガラシャ】とは|一般用語(1563-1600) 安土桃山時代のキリシタン。細川忠興の室。明智光秀の女(むすめ)。名は玉。関ヶ原の戦いの際,人質として大坂城に入城することを拒み,自刃した。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.05.11 ほ一般
ほ ほそかわかつもと【細川勝元】とは ほそかわかつもと【細川勝元】とは|一般用語(1430-1473) 室町中期の武将。将軍家や畠山・斯波氏の継嗣争いをめぐって山名宗全と対立。応仁の乱では東軍の将として戦ったが,陣中で病没した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.05.11 ほ一般
ほ ほそがき【細書き】とは ほそがき【細書き】とは|一般用語肉細に書いた文字。また,それを書くに適した筆やペン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1999.html 2026.05.11 ほ一般
ほ ほそおもて【細面】とは ほそおもて【細面】とは|一般用語ほっそりした顔つき。「―の美人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1998.html 2026.05.11 ほ一般
ほ ほぞおち【臍落ち・蔕落ち】とは ほぞおち【臍落ち・蔕落ち】とは|一般用語果実が熟して自然に落ちること。また,その果実。ほぞち。ほぞぬけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1997.html 2026.05.11 ほ一般
ほ ほそえ【細江】とは ほそえ【細江】とは|一般用語静岡県西部,引佐(いなさ)郡の町。浜名湖に臨み,都田川下流域と三方原北部を占める。江戸期には姫街道の関所があった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1996.html 2026.05.11 ほ一般
ほ ほそうで【細腕】とは ほそうで【細腕】とは|一般用語(1)細い腕。(2)か弱い力。乏しい生活力。「女の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1995.html 2026.05.11 ほ一般