一般

ほたてがい【帆立貝】とは

ほたてがい【帆立貝】とは|一般用語海産の二枚貝。貝殻は丸みのある扇形で殻径約 20cm。両殻に各々約 25 本の放射状の肋(ろく)がある。食用。大きな貝柱は特に美味。オウギガイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2

ほだつはん【逋脱犯】とは

ほだつはん【逋脱犯】とは|一般用語納税義務者が,偽りなど不正な手段により故意に納税義務を免れたり,税の還付を受ける行為。脱税犯の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2066.html

ほだつ【逋脱】とは

ほだつ【逋脱】とは|一般用語のがれること。特に,租税をまぬがれること。「―犯」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2065.html

ポタシウム【potassium】とは

ポタシウム【potassium】とは|一般用語カリウムの英語名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2064.html

ほださ・れる【絆される】(動下一)とは

ほださ・れる【絆される】(動下一)とは|一般用語束縛される。「情(じよう)に―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2063.html

ほだぎ【榾木】とは

ほだぎ【榾木】とは|一般用語〔「ほたぎ」とも〕(1)⇒ほた(榾)(2)シイタケの種菌を植えつけた原木。クヌギ・クリ・シイなどを使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2062.html

ほたかだけ【穂高岳】とは

ほたかだけ【穂高岳】とは|一般用語長野県と岐阜県の境,槍ヶ岳の南,上高地の北にそびえる山群。西穂高岳・奥穂高岳・涸沢(からさわ)岳・北穂高岳・前穂高岳をいう。最高峰は奥穂高岳の海抜 3190m で,飛騨山脈中最高。https://kabu-watanabe.com/glo

ほたか【穂高】とは

ほたか【穂高】とは|一般用語長野県西部,南安曇(あずみ)郡の町。松本盆地の北部にあり,飛騨山脈登山口の一。中房温泉・有明温泉・碌山(ろくざん)美術館などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2060.html

ぼたいほごほう【母体保護法】とは

ぼたいほごほう【母体保護法】とは|一般用語母体の生命・健康の保護を目的とし,不妊手術・人工妊娠中絶に関する事項を定める法律。従来の優生保護法(1948 年制定)の規定のうち不良な子孫の出生を防止するという優生思想に基づく部分が障害者に対する差別となっていたことから,1996

ぼだいしん【菩提心】とは

ぼだいしん【菩提心】とは|一般用語最高の悟りである仏としての悟りを願いもとめる心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2058.html
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