一般

ほのじろ・い【仄白い】(形)とは

ほのじろ・い【仄白い】(形)とは|一般用語ほのかに白い。うす明るい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2470.html

ほのじ【ほの字】とは

ほのじ【ほの字】とは|一般用語惚(ほ)れていること。「あの娘に―なんだろ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2469.html

ほのぐら・い【仄暗い】(形)とは

ほのぐら・い【仄暗い】(形)とは|一般用語ものの輪郭がぼんやりと見える程度の暗さである。うすぐらい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2468.html

ほのか【仄か】(形動)とは

ほのか【仄か】(形動)とは|一般用語光・色・香りなどがわずかに感じられるさま。「―な香り」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2467.html

ほのおさいぼう【炎細胞】とは

ほのおさいぼう【炎細胞】とは|一般用語扁形動物や紐形(ひもがた)動物などの原腎管の末端部にあり,炎のように動く数本の繊毛の束をもつ細胞。老廃物や余分な水分を原腎管の中へ出す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/246

ほのお【炎・焔】とは

ほのお【炎・焔】とは|一般用語(1)気体,または液体や固体からの蒸気が燃焼し高温となって光を発している部分。(2)心中にわき起こる激しい感情。「恋の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2465.html

ほの【仄】(接頭)とは

ほの【仄】(接頭)とは|一般用語かすかに,わずかに,などの意を表す。薄(うす)。「―白い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2464.html

ほねやすめ【骨休め】とは

ほねやすめ【骨休め】とは|一般用語一息つくこと。休息。ほねやすみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2463.html

ほねみ【骨身】とは

ほねみ【骨身】とは|一般用語骨と肉。全身。「―にこたえる」━を削(けず)る体がやせるほど一生懸命に努力する。身をけずる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2462.html

ほねぼそ【骨細】とは

ほねぼそ【骨細】とは|一般用語骨の細いこと。体つきがきゃしゃでほっそりしていること。⇔骨太https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2461.html
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