や やまゆり【山百合】とは やまゆり【山百合】とは|一般用語ユリ科の多年草。初夏,漏斗状花を横向きに数個つける。花は白色で内側に赤褐色の斑がある。鱗茎は食用。自生地により箱根百合・鳳来寺百合・吉野百合・叡山百合などとも呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.06.02 や一般
や やまゆき【山雪】とは やまゆき【山雪】とは|一般用語山に降る雪。特に,日本海側で平野部よりも山間部に多量に降る雪。⇔里雪https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1063.html 2026.06.02 や一般
や やまやま【山山】とは やまやま【山山】とは|一般用語[1]多くの山。また,あちこちの山。「伊豆の―」[2](副)切望しているが,実際にはそうできないさま。「欲しいのは―だが,我慢する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1062.html 2026.06.02 や一般
や やまやき【山焼き】とは やまやき【山焼き】とは|一般用語早春,山の枯れ草を焼くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1061.html 2026.06.02 や一般
や やまもり【山盛り】とは やまもり【山盛り】とは|一般用語山のように高く盛り上げること。「―のごはん」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1060.html 2026.06.02 や一般
や やまもも【山桃】とは やまもも【山桃】とは|一般用語ヤマモモ科の常緑高木。雌雄異株。早春,腋生の短い花穂に黄褐色の小花を密生。果実は径約 1.5cm の核果で,初夏暗紅色に熟し,食べられる。樹皮は茶褐色系の染料に用いる。漢名,楊梅。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.06.02 や一般
や やまもみじ【山紅葉】とは やまもみじ【山紅葉】とは|一般用語カエデ科の落葉高木。イロハモミジの変種。葉は大きく,秋の紅葉が美しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1058.html 2026.06.02 や一般
や やまもとゆうぞう【山本有三】とは やまもとゆうぞう【山本有三】とは|一般用語(1887-1974) 劇作家・小説家。栃木県生まれ。東大卒。理想主義的な問題劇を発表。のち,小説も書く。戯曲「嬰児殺し」「同志の人々」,小説「波」「女の一生」「真実一路」「路傍の石」など。https://kabu-watanab 2026.06.02 や一般
や やまもとやすえ【山本安英】とは やまもとやすえ【山本安英】とは|一般用語(1906-1993) 新劇女優。東京生まれ。築地小劇場創立に参加。1947 年(昭和 22)木下順二らと結成した「ぶどうの会」で活躍。代表作「夕鶴」「子午線の祀り」https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.06.02 や一般
や やまもとほくざん【山本北山】とは やまもとほくざん【山本北山】とは|一般用語(1752-1812) 江戸後期の儒学者。江戸の人。名は信有,字(あざな)は天禧。門人数百人を擁する。著「孝経集覧」「作詩志□」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/10 2026.06.02 や一般