一般

ふぼ【父母】とは

ふぼ【父母】とは|一般用語ちちとはは。両親。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2460.html

ふへんろんそう【普遍論争】とは

ふへんろんそう【普遍論争】とは|一般用語〔哲〕 普遍(3)は実在か,あるいは思惟上の存在かに関する中世スコラ哲学の論争。個物と何らか区別される普遍的なものの実在を認める実在論(実念論)と,普遍であるのは諸個物の名称としての言葉に過ぎないとする唯名論が対立した。また両者の折衷の

ふへんぶんぽう【普遍文法】とは

ふへんぶんぽう【普遍文法】とは|一般用語〔(フ) grammaire universelle〕あらゆる言語に適用可能な共通の文法。言語は人間理性の現れであり,表面的には異なる諸国語の根底には普遍的な思考の秩序が存在するという考えに基づく。近代ではポール-ロワイヤルの「一般・理

ふへんふとう【不偏不党】とは

ふへんふとう【不偏不党】とは|一般用語主義や党派に組しないこと。自由・公正な立場をとること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2457.html

ふへんてき【普遍的】(形動)とは

ふへんてき【普遍的】(形動)とは|一般用語すべてのものに共通しているさま。「―な真理」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2456.html

ふへんていすう【普遍定数】とは

ふへんていすう【普遍定数】とは|一般用語〔物〕物理・化学の基本法則を表す式で,それに関与する物質の種類や状態に関係なく,常に一定の値を保つ量。万有引力定数・光速度定数(真空中の光速)・電気素量・アボガドロ定数など。https://kabu-watanabe.com/glo

ふへんせい【普遍性】とは

ふへんせい【普遍性】とは|一般用語すべての物に通ずる性質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2454.html

ふへんすいていりょう【不偏推定量】とは

ふへんすいていりょう【不偏推定量】とは|一般用語母数の推定量のうち,その期待値が母数と等しくなるようなもの。例えば,標本平均は母平均の不偏推定量になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2453.html

ふへんしほん【不変資本】とは

ふへんしほん【不変資本】とは|一般用語資本のうちで,原材料や機械などの生産手段に支出される部分。資本価値は,そのまま変わらずに生産物の中に移転される。⇔可変資本https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2452.html

ふべんきょう【不勉強】とは

ふべんきょう【不勉強】とは|一般用語勉強が足りないこと。勉強を怠ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2451.html
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