ゆ ゆきどけ【雪どけ】とは ゆきどけ【雪どけ】とは|一般用語〔(ロ) Ottepel'〕エレンブルグの小説。1954~56 年刊。地方都市の工場長の妻と技師の恋愛を描き,公式主義・官僚主義批判が論議を呼ぶ。作品名が東西冷戦緩和の代名詞となった。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきどけ【雪解け・雪融け】とは ゆきどけ【雪解け・雪融け】とは|一般用語(1)積もった雪がとけること。また,その頃。ゆきげ。(2)対立・いさかいが緩和すること。「冷戦の―」→雪どけhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0781.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきていいち【湯木貞一】とは ゆきていいち【湯木貞一】とは|一般用語(1901-1997) 日本料理家。兵庫県生まれ。料亭「吉兆」の創業者。著「吉兆味ばなし」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0780.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきづり【雪吊り】とは ゆきづり【雪吊り】とは|一般用語〔「ゆきつり」とも〕雪折れを防ぐため,支柱または木の上部から細縄や針金などを張って,庭木の枝をつること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0779.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきづま・る【行き詰まる】(動五)とは ゆきづま・る【行き詰まる】(動五)とは|一般用語〔「いきづまる」とも〕(1)道がなくなって先へ進めなくなる。「道が―・る」(2)物事が進展しなくなる。「交渉が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0778.ht 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきつぶて【雪礫】とは ゆきつぶて【雪礫】とは|一般用語雪合戦などで,雪を握り固めて作ったこぶし大の塊。雪玉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0777.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきつばき【雪椿】とは ゆきつばき【雪椿】とは|一般用語ツバキ科の常緑低木。日本海側の多雪地帯の山地に自生。ヤブツバキと交雑し,多くの園芸品種が作られている。猿岩椿(さるいわつばき)。奥椿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0776.ht 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきつけ【行き付け】とは ゆきつけ【行き付け】とは|一般用語何度も行ってなじみになっていること。いきつけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0775.html 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきつ・く【行き着く】(動五)とは ゆきつ・く【行き着く】(動五)とは|一般用語〔「いきつく」とも〕(1)長い道のりをへて目的の場所に達する。「やっと家に―・く」(2)いろいろな状況をへて最後の状態になる。「―・くところは知れている」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.06.04 ゆ一般
ゆ ゆきづき【雪月】とは ゆきづき【雪月】とは|一般用語陰暦 12 月の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0773.html 2026.06.04 ゆ一般