一般

ちゅうさい【仲裁】とは

ちゅうさい【仲裁】とは|一般用語(1)争いの間に入って両者を和解させること。「―に入る」(2)〔法〕紛争当事者の合意に基づいて,第三者(仲裁人)の判断によって紛争の解決を図ること。その判断は当事者を拘束する。(3)労働争議が当事者間で解決困難となった時,仲裁委員会が仲裁裁定を

ちゅうざ【中座】とは

ちゅうざ【中座】とは|一般用語途中で座をはずすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1446.html

ちゅうさ【中佐】とは

ちゅうさ【中佐】とは|一般用語軍隊の階級で,佐官の第 2 位。大佐の下,少佐の上。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1445.html

ちゅうこん【忠魂】とは

ちゅうこん【忠魂】とは|一般用語(1)忠義の心。(2)忠義のために戦死した人の霊魂。「―碑」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1444.html

ちゅうこぶんがく【中古文学】とは

ちゅうこぶんがく【中古文学】とは|一般用語平安時代の文学とほぼ同じ。女房階層が中心となったので,宮廷文学・女房文学とも規定される。「古今和歌集」以下の勅撰和歌集や私家集,「竹取物語」以下の物語文学,「土左日記」以下の日記文学などがあり,「枕草子」などの随筆や「今昔物語集」など

ちゅうこしゃ【中古車】とは

ちゅうこしゃ【中古車】とは|一般用語中古の自動車,特に乗用車。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1442.html

ちゅうごし【中腰】とは

ちゅうごし【中腰】とは|一般用語腰を半ば上げた姿勢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1441.html

ちゅうこご【中古語】とは

ちゅうこご【中古語】とは|一般用語中古,すなわち平安時代の言語。京都地方の貴族や僧侶の言葉が多く知られる。平仮名・片仮名が作り出され,漢語が日常的に使用されるに及んで,様々な文体が用いられるようになった。優れた古典作品が輩出し,後世,文語の規範とされた。https://k

ちゅうごくりょうり【中国料理】とは

ちゅうごくりょうり【中国料理】とは|一般用語中国で発達した料理。北京料理・上海料理・広東(カントン)料理・四川料理に大別される。中華料理。支那料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1439.html

ちゅうごくやさい【中国野菜】とは

ちゅうごくやさい【中国野菜】とは|一般用語中国から近年導入された野菜の総称。チンゲンサイ・パクチョイ・タアサイなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1438.html
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