ゆ ユダヤじん【ユダヤ人】とは ユダヤじん【ユダヤ人】とは|一般用語ユダヤ教を信仰する人々。古代ではパレスチナに居住していたイスラエル人の子孫がこれにあたる。早くから世界各地に離散していたが,ローマ帝国によるエルサレム破壊後,離散はより拡大。キリスト教徒による社会的差別を受けた。19 世紀末,シオニズム運動 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ユダヤきょう【ユダヤ教】とは ユダヤきょう【ユダヤ教】とは|一般用語紀元前 4 世紀頃から発達し,モーセの律法を基とし,唯一神ヤハウェを信奉するユダヤ人の宗教。ユダヤ人を神の選民と自覚し,イエスを救い主と認めず,神の国を地上にもたらすメシアの到来を信ずる点でキリスト教と対立。主要聖典は旧約聖書とタルムード 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ユダヤ【Judaea】とは ユダヤ【Judaea】とは|一般用語現在のパレスチナ南部,ユダ王国があった地。バビロン捕囚後の名称。王国滅亡後,世界各地に離散したユダヤ教徒をもさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0930.html 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ゆだま【湯玉】とは ゆだま【湯玉】とは|一般用語(1)沸騰(ふつとう)して表面に浮きあがる気泡。(2)玉となって飛び散る熱湯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0929.html 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ゆだ・ねる【委ねる】(動下一)とは ゆだ・ねる【委ねる】(動下一)とは|一般用語(1)すっかりまかせる。「後事を―・ねる」(2)ささげる。「教育に一身を―・ねる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0928.html 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ゆだなかおんせん【湯田中温泉】とは ゆだなかおんせん【湯田中温泉】とは|一般用語長野県下高井郡山ノ内町の温泉。弱食塩泉・硫黄泉。志賀高原の玄関口にあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0927.html 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ゆだて【湯立て】とは ゆだて【湯立て】とは|一般用語卜占(ぼくせん)の一種。神前に大釜(おおがま)を据えて湯を煮えたぎらせ,笹(ささ)の枝をその熱湯に浸して周囲の人々に振りかける儀式。古くはこれにより,神意をうかがったという。ゆだち。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ゆだく【油濁】とは ゆだく【油濁】とは|一般用語重油の流出による海水などの汚れ。「―防止設備」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0925.html 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ゆたか【豊か】(形動)とは ゆたか【豊か】(形動)とは|一般用語(1)十分に備わって不足のないさま。豊富。「―な資源」(2)財物が十分あって恵まれているさま。富裕。「―な暮らし」(3)精神的におおらかなさま。ゆとりがあるさま。「心が―になる」(4)肉づきがよいさま。豊満。「―な胸」(5)(身長を表す語に 2026.06.05 ゆ一般
ゆ ユダおうこく【ユダ王国】とは ユダおうこく【ユダ王国】とは|一般用語〔Judah〕古代,パレスチナにあったユダヤ人の王国。紀元前 930 年頃イスラエル王国が分裂し,その南半に成立。首都エルサレム。紀元前 586 年,新バビロニアに滅ぼされた。→バビロン捕囚https://kabu-watanabe. 2026.06.05 ゆ一般