一般

ようじょ【幼女】とは

ようじょ【幼女】とは|一般用語おさない女の子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0257.html

ようしょ【要所】とは

ようしょ【要所】とは|一般用語(1)重要な地点。「―を固める」(2)重要な箇所。要点。「―をおさえる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0256.html

ようしょ【洋書】とは

ようしょ【洋書】とは|一般用語西洋の書物。また,西洋語で書かれた書物。洋本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0255.html

ようしゅんはくせつ【陽春白雪】とは

ようしゅんはくせつ【陽春白雪】とは|一般用語中国,楚で最も高尚とされた曲。「―の曲に和する者少なし(=スグレタ人ノ言動ハ凡人ニハ理解サレニクイ)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0254.html

ようしゅん【陽春】とは

ようしゅん【陽春】とは|一般用語(1)陽気の満ちた春。「―の候」(2)陰暦正月の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0253.html

ようじゅりん【陽樹林】とは

ようじゅりん【陽樹林】とは|一般用語陽樹(1)の作る森林。遷移の途中,森林形成の第 1 段階として出現し,陰樹の生育できる環境を提供した後に消滅する。→遷移https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0252.html

ようしゅやまごぼう【洋種山牛蒡】とは

ようしゅやまごぼう【洋種山牛蒡】とは|一般用語ヤマゴボウ科の大形多年草。北アメリカ原産。明治初年に渡来し,野生化。秋,白花を総状につける。果実は房状につき,紫黒色に熟す。有毒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/02

ようじゅつ【妖術】とは

ようじゅつ【妖術】とは|一般用語(1)人をまどわすあやしい術。幻術。(2)〔witchcraft〕超自然的な霊力により他人に危害を与える呪術。ヨーロッパの魔女が使うとされた術はその一例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38

ようしゅちょうせんあさがお【洋種朝鮮朝顔】とは

ようしゅちょうせんあさがお【洋種朝鮮朝顔】とは|一般用語ナス科の一年草。アメリカ原産。有毒植物。各地に野生化している。高さ約 80cm。夏から秋,淡紫色漏斗形の花を開く。葉と種子を喘息(ぜんそく)などの薬にする。藤色曼陀羅華(ふじいろまんだらげ)。https://kabu

ようしゅけい【楊守敬】とは

ようしゅけい【楊守敬】とは|一般用語(1839-1915) 中国,清末の学者。字(あざな)は惺吾,号は鄰蘇老人。地理学や金石考証学に長じた。1880 年(明治 13)来日,日下部鳴鶴・巌谷一六・松田雪柯らに北派の書法を伝え,日本の書道界に新風を吹き込んだ。https://
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