一般

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わし【鷲】とは

わし【鷲】とは|一般用語タカ目タカ科の鳥のうち,大形のものの呼称。強大な翼と,鋭く曲がったくちばしと爪(つめ)をもち,鳥獣を捕食する。日本にはイヌワシ・オジロワシ・オオワシ・カンムリワシの 4 種がいる。天然記念物に指定。https://kabu-watanabe.com
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わさんぼん【和三盆】とは

わさんぼん【和三盆】とは|一般用語日本で作った上等の砂糖。中国から輸入した砂糖(唐三盆)と区別する呼び方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0388.html
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わさん【和産】とは

わさん【和産】とは|一般用語日本で産出すること。また,そのもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0387.html
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わさん【和讃】とは

わさん【和讃】とは|一般用語声明(しようみよう)の曲種の一。日本語(韻文)の歌詞による仏徳賛美の歌。平安時代以降盛んに作られた。今様(いまよう)歌の源流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0386.html
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わさん【和算】とは

わさん【和算】とは|一般用語日本古来の数学。特に江戸時代,関孝和の流れをくむ関流の数学が画期的な発展を示したが,明治期,洋算の輸入ですたれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0385.html
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わざわざ【態態】(副)とは

わざわざ【態態】(副)とは|一般用語(1)特別にそのためだけにするさま。(2)わざと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0384.html
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わざわい・する【災いする】(動サ変)とは

わざわい・する【災いする】(動サ変)とは|一般用語悪い結果を招く。「口が―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0383.html
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わざわい【災い・禍】とは

わざわい【災い・禍】とは|一般用語不幸な出来事。災難。「口は―の元」━を転じて福となす〔戦国策〕災難にあってもうまく活用して,しあわせになるようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0382.html
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わざもの【業物】とは

わざもの【業物】とは|一般用語名工の鍛えた切れ味の鋭い刀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0381.html
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わさびのき【山葵の木】とは

わさびのき【山葵の木】とは|一般用語ワサビノキ科の落葉小高木。インド原産。熱帯各地で栽培。葉は長さ約 50cm の羽状複葉。花は香りがよく白色,果実は棒状。全体に辛みがあり,根・若葉・若果を食用とする。種子からは良質の油をとる。https://kabu-watanabe.
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