一般

あさむしおんせん【浅虫温泉】とは

あさむしおんせん【浅虫温泉】とは|一般用語青森市北東部の海浜にある温泉。弱硫酸塩泉・単純泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1779.html

あざむ・く【欺く】(動五)とは

あざむ・く【欺く】(動五)とは|一般用語(1)相手を信頼させておいてだます。「人を―・く」(2)(「…をあざむく」の形で)…とまちがえさせる。「花を―・く美人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1778.html

あさみゆ【麻実油】とは

あさみゆ【麻実油】とは|一般用語アサの種子から得られる乾性油。性質は亜麻仁(あまに)油に似ているが,乾燥性はやや低い。塗料の原料に用いる。大麻油。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1777.html

あさみどり【浅緑】とは

あさみどり【浅緑】とは|一般用語薄いみどり色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1776.html

あさみけいさい【浅見絅斎】とは

あさみけいさい【浅見絅斎】とは|一般用語(1652-1711) 江戸中期の儒者。近江の人。名は安正。山崎闇斎に学び,崎門(きもん)三傑の一人。師の垂加神道に異を唱えて破門された。楠木正成を敬って自ら望楠軒と号し,その著「靖献遺言(せいけんいげん)」は近世尊王論に多大の影響を与

あざみうま【薊馬】とは

あざみうま【薊馬】とは|一般用語総翅目に属する昆虫の総称。体長は 1~2mm 前後。植物の花・葉・樹皮下などにすみ,栽培植物の害虫となる場合もある。スリップス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1774.html

あざみ【薊】とは

あざみ【薊】とは|一般用語キク科アザミ属の植物の総称。多年草で,大形のものが多い。葉は羽状に裂け,縁にとげがある。花は頭花で,春から秋に咲く。ノアザミ・フジアザミ・オニアザミなど種類が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

あさみ【浅み】とは

あさみ【浅み】とは|一般用語浅いところ。あさせ。⇔深みhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1772.html

あさまやま【浅間山】とは

あさまやま【浅間山】とは|一般用語長野県と群馬県の境にある三重式活火山。海抜 2568m。数百年ごとに大噴火を繰り返し,1783 年(天明 3)の大噴火では,北斜面に押し出した溶岩流により多数の死者を出すとともに,「鬼押出」の奇観が生じた。浅間の嶽(たけ)。浅間の山。ht

あさまじんじゃ【浅間神社】とは

あさまじんじゃ【浅間神社】とは|一般用語⇒せんげんじんじゃ(浅間神社)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1770.html
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