一般

アゴラ【(ギ) agora】とは

アゴラ【(ギ) agora】とは|一般用語古代ギリシャの都市国家(ポリス)の公共広場。政庁・神殿・商店などに囲まれ,集会や裁判などが行われた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1621.html

あこやがい【阿古屋貝】とは

あこやがい【阿古屋貝】とは|一般用語〔昔,阿古屋の浦に多く産したので〕海産の二枚貝。殻長約 10cm。殻表は雲母状の殻片におおわれ,黒褐色で白斑が入る。養殖真珠の母貝とする。真珠貝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/

あごひも【顎紐・頤紐】とは

あごひも【顎紐・頤紐】とは|一般用語帽子がずれないように顎にかける紐。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1619.html

あごひげ【顎鬚】とは

あごひげ【顎鬚】とは|一般用語あごに生えるひげ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1618.html

あごはぜ【顎鯊】とは

あごはぜ【顎鯊】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長 7cm。ハゼの一種で,ドロメとともにダボハゼとも呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1617.html

アコニチン【aconitine】とは

アコニチン【aconitine】とは|一般用語キンポウゲ科トリカブト属植物の根に含まれるアルカロイド。猛毒。激しい神経麻痺(まひ)作用をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1616.html

あこだうり【阿古陀瓜】とは

あこだうり【阿古陀瓜】とは|一般用語金冬瓜(きんとうが)の一種。果実が黄赤色で平たく丸い。主に装飾用とする。紅南瓜。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1615.html

アコスタ【Jose de Acosta】とは

アコスタ【Jose de Acosta】とは|一般用語(1540-1600) スペインのイエズス会士・年代記作者。主著「新大陸自然文化史」で原住民文化を記述,「福音宣教論」では諸民族の文化圏分類を試みた。https://kabu-watanabe.com/glossary

あこぎがうら【阿漕ヶ浦】とは

あこぎがうら【阿漕ヶ浦】とは|一般用語三重県津市阿漕町の海岸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1613.html

あこぎ【阿漕】とは

あこぎ【阿漕】とは|一般用語[1]三重県津市にある地名。海岸を阿漕ヶ浦といい,伊勢神宮に供える魚をとるための禁漁域であったが,ある漁師がたびたび密漁してついに捕らえられたという話が謡曲「阿漕」などにある。なお,この話は「古今六帖」の「逢ふ事を阿漕の島にひく網のたび重ならば人も
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