一般

あさあけ【朝明け】とは

あさあけ【朝明け】とは|一般用語朝,空が明るくなること。また,その頃。あさけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1629.html

あざ【痣】とは

あざ【痣】とは|一般用語皮膚および皮下組織に色素細胞が異常に増殖したり,充血などによって皮膚が赤色や紫色などに変色した部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1628.html

あざ【字】とは

あざ【字】とは|一般用語町や村の中の一区画の名。大字と小字とがある。普通は小字を単に字という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1627.html

あさ【朝】とは

あさ【朝】とは|一般用語夜が明けてからしばらくの間。または,正午までの間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1626.html

あさ【麻】とは

あさ【麻】とは|一般用語(1)クワ科の一年草。茎は 1~3m になる。葉は掌状複葉で,各小葉は縁に鋸歯(きよし)がある。雌株から麻薬がとれる。茎の皮の繊維は強靱で,糸・紐(ひも)・漁網などとする。皮をはいだ茎は「おがら」と呼ばれる。大麻(たいま)。(2)大麻に似た長い繊維。ま

アコンカグア【Aconcagua】とは

アコンカグア【Aconcagua】とは|一般用語アルゼンチンの中西部,アンデス山脈の最高峰。チリとの国境近くに位置する。海抜 6959m。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1624.html

あごん【阿含】とは

あごん【阿含】とは|一般用語〔仏〕〔(梵) agama〕釈迦の説いた教法のことで,原始仏教の教典のこと。大乗仏教以後は,小乗仏教の教典のこと。阿含経(あごんきよう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1623.htm

あごわん【英虞湾】とは

あごわん【英虞湾】とは|一般用語三重県志摩半島南端にある湾。隆起海食台が沈降したリアス式海岸。真珠の養殖が行われる。伊勢志摩国立公園の中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1622.html

アゴラ【(ギ) agora】とは

アゴラ【(ギ) agora】とは|一般用語古代ギリシャの都市国家(ポリス)の公共広場。政庁・神殿・商店などに囲まれ,集会や裁判などが行われた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1621.html

あこやがい【阿古屋貝】とは

あこやがい【阿古屋貝】とは|一般用語〔昔,阿古屋の浦に多く産したので〕海産の二枚貝。殻長約 10cm。殻表は雲母状の殻片におおわれ,黒褐色で白斑が入る。養殖真珠の母貝とする。真珠貝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/
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