一般

あらかわ【荒川】とは

あらかわ【荒川】とは|一般用語(1)関東山地の甲武信(こぶし)岳に源を発し,埼玉県中央部を流れて東京湾に注ぐ川。長さ 174km。下流は隅田川・荒川放水路(荒川本流)となる。(2)新潟県北部を西流して日本海に注ぐ川。山形県との境にある朝日岳に源を発する。長さ 70km。上流に

あらかわ【粗皮】とは

あらかわ【粗皮】とは|一般用語(1)樹木の外側の皮。⇔甘皮(2)まだなめしてない獣皮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3708.html

アラカルト【(フ) a la carte】とは

アラカルト【(フ) a la carte】とは|一般用語〔献立表によって,の意〕メニューから好みの物を選んで注文する料理。一品料理。⇔ターブル-ドートhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3707.html

あらかべ【荒壁・粗壁】とは

あらかべ【荒壁・粗壁】とは|一般用語荒壁土に藁□(わらずさ)を混ぜたものを木舞(こまい)下地に塗った壁。砂壁・土壁・漆喰(しつくい)塗りなどの仕上げ塗りの下地となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3706.htm

あらがね【粗金・鉱】とは

あらがね【粗金・鉱】とは|一般用語〔「あらかね」とも〕掘り出したままの,精錬しない金属。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3705.html

あらかた【粗方】(副)とは

あらかた【粗方】(副)とは|一般用語ほとんど全部。大体。「仕事は―終わった」「―の人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3704.html

あらかせぎ【荒稼ぎ】とは

あらかせぎ【荒稼ぎ】とは|一般用語(1)乱暴なやり方でかせぐこと。(2)一度にたくさんかせぐこと。「相場で―した」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3703.html

あらかじめ【予め】(副)とは

あらかじめ【予め】(副)とは|一般用語事の起こる前に。前もって。「―準備しておく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3702.html

あらかし【粗樫】とは

あらかし【粗樫】とは|一般用語ブナ科の常緑高木。高さ約 20m。堅果(どんぐり)は晩秋に熟す。材はかたく,細工物や建築材などに適する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3701.html

あらがきひでお【荒垣秀雄】とは

あらがきひでお【荒垣秀雄】とは|一般用語(1903-1989) 新聞記者。岐阜県生まれ。早大卒。東京朝日新聞入社。1946~63 年(昭和 21~38)朝刊のコラム「天声人語」を執筆,人気を博す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
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