一般

あじさし【鰺刺】とは

あじさし【鰺刺】とは|一般用語(1)チドリ目カモメ科アジサシ亜科の水鳥の総称。小形でくちばしは細くまっすぐ,尾が燕尾状に分岐する。(2)(1)の一種。全長約 36cm。頭部は黒色,背は青灰色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

あしさき【足先】とは

あしさき【足先】とは|一般用語足の,足首から先の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1903.html

あじさい【紫陽花】とは

あじさい【紫陽花】とは|一般用語ユキノシタ科の落葉低木。ガクアジサイの改良品種。高さ 1.5m 内外。初夏,枝先に大きな半球形の花序をつける。花は萼(がく)が花弁状に発達した中性花。花色が淡空色・青紫色・淡紅色と変わる。七変化。四葩(よひら)。https://kabu-w

あしごしらえ【足拵え】とは

あしごしらえ【足拵え】とは|一般用語(旅などに出かける時に)長く歩いてもさしつかえないように,履物など足につけるものを整えること。「厳重に―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1901.html

あしこし【足腰】とは

あしこし【足腰】とは|一般用語足と腰。「―が強い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1900.html

あしごい【葦五位】とは

あしごい【葦五位】とは|一般用語鳥ヨシゴイの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1899.html

あじけな・い【味気ない】(形)とは

あじけな・い【味気ない】(形)とは|一般用語〔「味気」は当て字〕面白みや風情が感じられずつまらない。あじきない。「―・い話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1898.html

あしげ【葦毛】とは

あしげ【葦毛】とは|一般用語馬の毛色の名。白い毛に,黒色や濃褐色などの差し毛があるもの。白葦毛・赤葦毛・連銭葦毛など種々ある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1897.html

あしげ【足蹴】とは

あしげ【足蹴】とは|一般用語足で蹴とばすこと。転じて,ひどい仕打ち。「人を―にする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1896.html

アシクロビル【acyclovir】とは

アシクロビル【acyclovir】とは|一般用語抗ウイルス剤の一。ウイルス感染細胞でのみ活性化されるので正常細胞への影響は少ない。特に,ヘルペスウイルスに対して有効。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1895.htm
スポンサーリンク