あ あけぼのつつじ【曙躑躅】とは あけぼのつつじ【曙躑躅】とは|一般用語ツツジ科の小高木または低木。春,濃桃色・淡紅色の鐘形の花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1571.html 2025.09.11 あ一般
あ あけぼのそう【曙草】とは あけぼのそう【曙草】とは|一般用語リンドウ科の越年草。山地の水辺に生える。高さ約 1m。夏から秋に白色の花を開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1570.html 2025.09.11 あ一般
あ あけぼのすぎ【曙杉】とは あけぼのすぎ【曙杉】とは|一般用語メタセコイアの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1569.html 2025.09.11 あ一般
あ あけぼのいろ【曙色】とは あけぼのいろ【曙色】とは|一般用語黄色を帯びた淡紅色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1568.html 2025.09.11 あ一般
あ あけぼの【曙】とは あけぼの【曙】とは|一般用語夜がほのぼのと明ける頃。ほのぼのあけ。しののめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1567.html 2025.09.11 あ一般
あ あげふ【揚げ麩】とは あげふ【揚げ麩】とは|一般用語生麩(なまふ)を油で揚げたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1566.html 2025.09.11 あ一般
あ あけひろ・げる【明け広げる・開け広げる】(動下一)とは あけひろ・げる【明け広げる・開け広げる】(動下一)とは|一般用語戸や窓などをすっかりあける。「障子を―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1565.html 2025.09.11 あ一般
あ あげびたし【揚げ浸し】とは あげびたし【揚げ浸し】とは|一般用語材料を油で揚げ,熱いまま合わせ酢やだしに浸したもの。味がしみやすい。南蛮漬けなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1564.html 2025.09.11 あ一般
あ あけびこのは【通草木の葉】とは あけびこのは【通草木の葉】とは|一般用語ヤガ科のガ。体長約 3.5cm,開張約 10cm。成虫は夏に現れ,静止した姿は枯れ葉によく似る。桃などの果汁を吸う害虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1563.html 2025.09.11 あ一般
あ あけび【木通・通草】とは あけび【木通・通草】とは|一般用語アケビ科のつる性落葉低木。山地に自生。果実は楕円形で,秋,熟すと縦に裂ける。果肉は食べられる。つるで椅子(いす)や細工物などを作る。木部は利尿・鎮痛剤とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.09.11 あ一般