一般

あさざ【□菜・□菜】とは

あさざ【□菜・□菜】とは|一般用語リンドウ科の多年生水草。沼沢に自生する。葉は緑色の広楕円形で,地下茎から長い柄を出して水面に浮かぶ。夏,黄色の五弁花を水上に開く。若葉は食用。ハナジュンサイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

あざけ・る【嘲る】(動五)とは

あざけ・る【嘲る】(動五)とは|一般用語ばかにして笑う。見下げて悪口を言う。あざわらう。「敵を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1684.html

あざけり【嘲り】とは

あざけり【嘲り】とは|一般用語あざけること。「―声」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1683.html

あさげいこ【朝稽古】とは

あさげいこ【朝稽古】とは|一般用語朝早くする武術や芸事などの稽古。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1682.html

あさげ【朝餉・朝食】とは

あさげ【朝餉・朝食】とは|一般用語あさめし。朝食。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1681.html

あさぐろ・い【浅黒い】(形)とは

あさぐろ・い【浅黒い】(形)とは|一般用語皮膚の色が日に焼けたようにうす黒い。「―・い肌」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1680.html

あさくらよしかげ【朝倉義景】とは

あさくらよしかげ【朝倉義景】とは|一般用語(1533-1573) 戦国大名。孝景(たかかげ)(2)の子。初名延景。織田信長としばしば交戦,姉川の戦いで大敗。のち信長に一乗谷を攻撃されて自殺し,朝倉氏は滅亡した。https://kabu-watanabe.com/gloss

あさくらふみお【朝倉文夫】とは

あさくらふみお【朝倉文夫】とは|一般用語(1883-1964) 彫刻家。大分県生まれ。東京美校教授。自然主義的彫刻を得意とし,帝国美術院会員・帝室技芸員となり官展界に重きをなした。代表作「墓守」「島津斉彬公像」など。https://kabu-watanabe.com/gl

あさくらとしかげじゅうしちかじょう【朝倉敏景十七箇条】とは

あさくらとしかげじゅうしちかじょう【朝倉敏景十七箇条】とは|一般用語朝倉敏景(孝景(たかかげ))の制定した家訓。家臣団の統制・人材登用・節約・民政の心得など 17 条の規定よりなる。制定年代は未詳。「朝倉敏景条々」「朝倉英林壁書」とも。https://kabu-watan

あさくらとしかげ【朝倉敏景】とは

あさくらとしかげ【朝倉敏景】とは|一般用語⇒朝倉孝景https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1676.html
スポンサーリンク