一般

あしならし【足馴らし】とは

あしならし【足馴らし】とは|一般用語(1)あらかじめ足の調子を整えること。「―に軽く走る」(2)準備行動。下準備。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1963.html

あしなもりうじ【蘆名盛氏】とは

あしなもりうじ【蘆名盛氏】とは|一般用語(1521-1580) 戦国時代の武将。陸奥(むつ)国会津黒川城主。初名盛治。父盛舜(もりきよ)のあとをうけ会津地方を制圧,蘆名氏全盛時代を築いた。隠退後,止々斎と号す。https://kabu-watanabe.com/gloss

あしなみ【足並み】とは

あしなみ【足並み】とは|一般用語(1)人や馬が列をなして進む時の,足の運び具合。歩調。「―をそろえる」(2)大勢で行動する時のまとまり具合。「野党の―がそろわない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1961.html

あしなずち【脚摩乳】とは

あしなずち【脚摩乳】とは|一般用語記紀神話の神。大山祇神(おおやまつみのかみ)の子。奇稲田姫(くしなだひめ)の父。手摩乳(てなずち)はその妻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1960.html

あしなしとかげ【足無蜥蜴】とは

あしなしとかげ【足無蜥蜴】とは|一般用語有鱗目アシナシトカゲ科の爬虫類の総称。全長 30~140cm。胴は細長く,四肢は退化する。背面は黄褐色か赤褐色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1959.html

あしなしいもり【足無井守】とは

あしなしいもり【足無井守】とは|一般用語無足目の両生類の総称。四肢を欠き,ミミズに似る。体長 7~150cm。雄に交尾器があり,体内受精をする。熱帯・亜熱帯に分布。ハダカヘビ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/195

あしながばち【足長蜂】とは

あしながばち【足長蜂】とは|一般用語〔飛行中,脚を長くのばして下げるのでいう〕アシナガバチ属のハチの総称。枯れ枝や古い木材を材料にして,六角柱状の小部屋を並べた巣を作る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1957.h

あしなか【足半】とは

あしなか【足半】とは|一般用語足の裏半ばまでくらいの長さで,かかとの部分のない藁草履(わらぞうり)。足半草履。半草履。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1956.html

あしなえ【蹇・跛】とは

あしなえ【蹇・跛】とは|一般用語足が悪く歩行が不自由なこと。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1955.html

あじな【味な】(連体)とは

あじな【味な】(連体)とは|一般用語(1)気がきいている。「―ことをする」(2)生意気である。こざかしい。「―まねをする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1954.html
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