一般

アサンブラージュ【(フ) assemblage】とは

アサンブラージュ【(フ) assemblage】とは|一般用語〔集める意〕既製品や廃品を寄せ集めて美術作品を作ること。第二次大戦後,盛んになった。アッサンブラージュ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1799.htm

あさんかちっそ【亜酸化窒素】とは

あさんかちっそ【亜酸化窒素】とは|一般用語⇒一酸化二窒素https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1798.html

あざわら・う【嘲笑う】(動五)とは

あざわら・う【嘲笑う】(動五)とは|一般用語あざけって笑う。嘲笑(ちようしよう)する。「失敗を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1797.html

あされん【朝練】とは

あされん【朝練】とは|一般用語学校の部活動などで,早朝の練習。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1796.html

あざ・れる【□れる・□れる】(動下一)とは

あざ・れる【□れる・□れる】(動下一)とは|一般用語(1)(魚肉などが)くさる。(2)荒れ乱れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1795.html

アザレア【azalea】とは

アザレア【azalea】とは|一般用語ツツジの園芸種。中国原産で,西欧で改良された。大形の花をつけ,色も多種。オランダツツジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1794.html

あさ・る【漁る】(動五)とは

あさ・る【漁る】(動五)とは|一般用語(1)魚介類や海藻などを探してとる。漁をする。(2)(鳥や獣が)えさや獲物を探し求める。(3)探しまわる。「古本を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1793.html

あさりまたしちろう【浅利又七郎】とは

あさりまたしちろう【浅利又七郎】とは|一般用語(1778-1853) 幕末の剣客。水戸街道松戸の人。小野一刀流を学び,突きの名手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1792.html

あさり【歯振】とは

あさり【歯振】とは|一般用語鋸(のこぎり)の身と切り口との摩擦抵抗を減らすため,鋸の歯を交互に左右に振り分けること。目振り。振歯(ふりば)。「―出し」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1791.html

あさり【浅蜊】とは

あさり【浅蜊】とは|一般用語海産の二枚貝。殻長 4cm 内外。長楕円形で,殻表には細い布目状のすじがあり,色・模様はさまざま。浅海の砂泥地にすむ。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1790.html
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