わ わくぐみかべこうほう【枠組壁構法】とは わくぐみかべこうほう【枠組壁構法】とは|一般用語断面が規格化された製材で枠組みを作り,合板を釘打ちして床・壁等を作り上げる壁式の木造建築構法。ツー-バイ-フォー構法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0308.ht 2026.06.21 わ一般
わ わくぐみ【枠組み】とは わくぐみ【枠組み】とは|一般用語(1)枠を組むこと。また,組んだ枠。(2)物事の大筋。アウトライン。「計画の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0307.html 2026.06.21 わ一般
わ わくがい【枠外】とは わくがい【枠外】とは|一般用語枠のそと。きめられた範囲の外。制限外。⇔枠内https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0306.html 2026.06.21 わ一般
わ わ・く【湧く・涌く】(動五)とは わ・く【湧く・涌く】(動五)とは|一般用語(1)水などが地中から出てくる。「泉が―・く」(2)感情などが生じる。「興味が―・く」(3)物事が生じる。表れる。「アイデアが―・く」(4)急に大量に現れる。「雲が―・く」(5)虫などが発生する。「うじが―・く」https://k 2026.06.21 わ一般
わ わ・く【沸く】(動五)とは わ・く【沸く】(動五)とは|一般用語(1)水などが熱せられて熱くなる。「風呂が―・く」(2)水の勢いが激しくて,泡立ち逆巻く。「逆波が―・く」(3)発酵して泡を立てる。(4)興奮する。「会場が―・いた」https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.06.21 わ一般
わ わく【枠】とは わく【枠】とは|一般用語(1)細い材で組んだ,物の骨組みや囲み。「木の―」(2)物のまわりを取り囲むもの。縁取り。「表を―で囲む」(3)物事の制約。制限。範囲。「予算の―をはめる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/ 2026.06.21 わ一般
わ わきん【和金】とは わきん【和金】とは|一般用語フナ形の最も普通の金魚。赤か赤白のまだらが普通で,尾は短く,フナ尾・三つ尾などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0302.html 2026.06.21 わ一般
わ わぎり【輪切り】とは わぎり【輪切り】とは|一般用語円いものなどを切り口が輪形になるように切ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0301.html 2026.06.21 わ一般
わ わぎゅう【和牛】とは わぎゅう【和牛】とは|一般用語日本在来のウシ。体重 300kg ほどで,やや小形の黒牛。現在では,輸入種による改良和種を含めた総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0300.html 2026.06.21 わ一般
わ わきやよしすけ【脇屋義助】とは わきやよしすけ【脇屋義助】とは|一般用語(1307-1342) 南北朝時代の武将。新田義貞の弟。建武新政府の武者所寄人。足利尊氏の離反後義貞に従い,南朝方で活躍した。伊予に没。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/02 2026.06.21 わ一般