わ わきおうかん【脇往還】とは わきおうかん【脇往還】とは|一般用語江戸時代,本街道以外の支街道。脇街道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0268.html 2026.06.21 わ一般
わ わきあが・る【涌き上がる・湧き上がる】(動五)とは わきあが・る【涌き上がる・湧き上がる】(動五)とは|一般用語(1)下からわいて出てくる。「雲が―・る」(2)底の方や中から急にわくように,激しく起こる。「歓声が―・る」(3)感情が高まってくる。「怒りが―・る」https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.06.21 わ一般
わ わきあいあい【和気靄靄】(ト/タル)とは わきあいあい【和気靄靄】(ト/タル)とは|一般用語なごやかな気分が満ちているさま。「―とした雰囲気」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0266.html 2026.06.21 わ一般
わ わぎ【和議】とは わぎ【和議】とは|一般用語(1)仲直りの相談。和睦(わぼく)の会議。(2)〔法〕破産宣告の予防のために債務者と債権者が合意すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0265.html 2026.06.21 わ一般
わ わき【脇】とは わき【脇】とは|一般用語(1)(「腋」とも書く)胸の左右の側面の,腕が体から分かれ出るあたり。わきの下。また,衣服の袖から下の側面部分。(2)(「傍」「側」とも書く)物のかたわら。横。そば。「先生の―にすわる」(3)本筋をはずれた方。主要でない方。「話を―にそらす」(4)二の 2026.06.21 わ一般
わ わかんろうえいしゅう【和漢朗詠集】とは わかんろうえいしゅう【和漢朗詠集】とは|一般用語歌謡集。2 巻。藤原公任撰。1013 年頃成立。朗詠のための漢詩約 590 句および和歌約 220 首を収めたもの。最多出典は「白氏文集」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4 2026.06.21 わ一般
わ わかんよう【和漢洋】とは わかんよう【和漢洋】とは|一般用語日本と中国と西洋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0262.html 2026.06.21 わ一般
わ わかんやく【和漢薬】とは わかんやく【和漢薬】とは|一般用語和漢の医方で用いられてきた生薬を主とする薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0261.html 2026.06.21 わ一般
わ わかんむり【ワ冠】とは わかんむり【ワ冠】とは|一般用語漢字の冠の一。「冠」「冥」などの「冖」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0260.html 2026.06.21 わ一般
わ わかんさんさいずえ【和漢三才図会】とは わかんさんさいずえ【和漢三才図会】とは|一般用語図入り百科事典。105 巻。寺島良安著。1712 年成立。中国の「三才図会」にならって,和漢の万物を図を掲げ,漢文で解説を付す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/02 2026.06.21 わ一般