一般

つかま・る【掴まる】(動五)とは

つかま・る【掴まる】(動五)とは|一般用語(1)手でしっかりととりすがる。「つり革に―・る」(2)ひきとめられる。「先生に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0412.html

つかま・る【捕まる】(動五)とは

つかま・る【捕まる】(動五)とは|一般用語とらえられる。「違反で―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0411.html

つかまつ・る【仕る】(動五)とは

つかまつ・る【仕る】(動五)とは|一般用語(1)「する」「行う」の謙譲語。いたす。「いえ,どう―・りまして」(2)(補助動詞)謙譲の意を表す。いたします。「承知―・った」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0410.

つかま・せる【掴ませる】(動下一)とは

つかま・せる【掴ませる】(動下一)とは|一般用語(1)つかむようにさせる。(2)賄賂(わいろ)を受けとらせる。「金を―・せる」(3)だまして悪い品物を買わせる。「にせ物を―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/

つかま・える【掴まえる】(動下一)とは

つかま・える【掴まえる】(動下一)とは|一般用語(1)手でにぎって離さないようにする。「手を―・える」(2)逃げないようにその場にとどめる。「タクシーを―・える」(3)(「…をつかまえて」の形で)…に対して。「先輩を―・えて『おい』とは何だ」https://kabu-wa

つかま・える【捕まえる】(動下一)とは

つかま・える【捕まえる】(動下一)とは|一般用語逃げようとするものをとりおさえる。「トンボを―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0407.html

つかはらぼくでん【塚原卜伝】とは

つかはらぼくでん【塚原卜伝】とは|一般用語戦国時代の剣客。新当流の祖。常陸塚原の人。名は高幹(たかもと)。土佐入道とも。飯篠(いいざさ)長威斎に刀法を学び,諸国を歴遊。足利義輝・北畠具教(とものり)の師範をつとめたという。生没年未詳。https://kabu-watana

つかはらじゅうしえん【塚原渋柿園】とは

つかはらじゅうしえん【塚原渋柿園】とは|一般用語(1848-1917) 小説家。江戸の人。「東京日日新聞」記者。歴史小説で人気を博した。代表作「由井正雪」「天草一揆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0405.ht

つかばしら【束柱】とは

つかばしら【束柱】とは|一般用語梁(はり)と棟木(むなぎ)との間や床の下などに立てる短い柱。束。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0404.html

つかのま【束の間】とは

つかのま【束の間】とは|一般用語わずかの時間。ほんのちょっとのあいだ。「―の栄華」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0403.html
スポンサーリンク