一般

つきくず・す【突き崩す】(動五)とは

つきくず・す【突き崩す】(動五)とは|一般用語(1)突いてくずす。(2)突入して敵陣を乱れさせる。(3)相手の弱点などを突いて,動揺させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0475.html

つききょうてい【月協定】とは

つききょうてい【月協定】とは|一般用語〔正称「月その他の天体における国家の活動を律する協定」〕月およびその天然資源が人類共同の遺産であること,国家による月の領有禁止等を内容とする。1979 年採択,84 年発効。https://kabu-watanabe.com/glos

つきぎめ【月決め】とは

つきぎめ【月決め】とは|一般用語1 か月にいくらときめて契約すること。〔「月極め」と書くことが多い〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0473.html

つぎきざっしゅ【接ぎ木雑種】とは

つぎきざっしゅ【接ぎ木雑種】とは|一般用語接ぎ木によって無性的につくられた雑種。栄養雑種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0472.html

つぎき【接ぎ木】とは

つぎき【接ぎ木】とは|一般用語植物の枝や芽を切りとって,近縁の植物に接合癒着させて殖やす方法。接ぐ方の枝や芽を接ぎ穂,接がれる方を台木という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0471.html

つきがわり【月代わり】とは

つきがわり【月代わり】とは|一般用語(1)次の月になること。(2)1 か月ごとに交代すること。「―の当番」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0470.html

つぎがみ【継ぎ紙】とは

つぎがみ【継ぎ紙】とは|一般用語色や質の異なった 2 種以上の紙を継ぎ合わせて 1 枚の料紙としたもの。ぞくし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0469.html

つきがね【撞き鐘】とは

つきがね【撞き鐘】とは|一般用語ついてならす鐘。梵鐘(ぼんしよう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0468.html

つきがた【月形】とは

つきがた【月形】とは|一般用語(1)半月形。半円形。(2)〔数〕(ア)二つの円弧で三日月形に囲まれた平面図形。(イ)二つの大円で囲まれた球面の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0467.html

つきがせおんせん【月ヶ瀬温泉】とは

つきがせおんせん【月ヶ瀬温泉】とは|一般用語静岡県東部,伊豆半島中央部を北流する狩野川沿いにある単純泉・硫酸塩泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0466.html
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