一般

つきのわぐま【月輪熊】とは

つきのわぐま【月輪熊】とは|一般用語クマ科の哺乳類。黒色で前胸部に V 字形または三日月形の白斑,いわゆる月の輪がある。頭胴長 1.2~1.9m。日本には亜種ニホンツキノワグマが生息する。くろくま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

つきのわ【月の輪】とは

つきのわ【月の輪】とは|一般用語(1)月。特に,満月。げつりん。(2)満月を表したまるい形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0522.html

つきのもの【月の物】とは

つきのもの【月の物】とは|一般用語月経のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0521.html

つぎのま【次の間】とは

つぎのま【次の間】とは|一般用語(1)主となる部屋に付属した部屋。控えの間。(2)主君の居室の次の部屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0520.html

つきので【月の出】とは

つきので【月の出】とは|一般用語月が地平線から昇ること。また,その時刻。⇔月の入りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0519.html

つきのいり【月の入り】とは

つきのいり【月の入り】とは|一般用語月が地平線に沈むこと。また,その時刻。⇔月の出https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0518.html

つきぬ・ける【突き抜ける】(動下一)とは

つきぬ・ける【突き抜ける】(動下一)とは|一般用語(1)つき破って裏まで通る。つき通る。(2)まっすぐ通りぬける。「林を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0517.html

つきぬ・く【突き抜く】(動五)とは

つきぬ・く【突き抜く】(動五)とは|一般用語突いて裏まで通す。突き通す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0516.html

つきぬきにんどう【突貫忍冬】とは

つきぬきにんどう【突貫忍冬】とは|一般用語スイカズラ科のつる性落葉木本。園芸品種が多い。長さ 6~7m。初夏,濃紅色・朱橙色などの筒状花を穂状につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0515.html

つきにほえる【月に吠える】とは

つきにほえる【月に吠える】とは|一般用語詩集。萩原朔太郎作。1917 年(大正 6)刊。豊かな感受性と近代人としての孤独な感情表現が結実したもので,既成概念に縛られず,詩語の新しい可能性を示し,現代詩への途を開いた。https://kabu-watanabe.com/gl
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