つ つ・く【吐く】(動五)とは つ・く【吐く】(動五)とは|一般用語(1)息を吐き出す。また,呼吸する。「ため息を―・く」(2)うそや悪いことなどを言い放つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0568.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【突く】(動五)とは つ・く【突く】(動五)とは|一般用語(1)(「衝く」とも書く)棒状の物の先端で強く押す。「指先で―・く」「銛(もり)で―・く」「判を―・く」「―・き飛ばす」(2)(「撞く」とも書く)ボールや羽根を手や用具で強く打つ。「まりを―・く」(3)(多く「撞く」と書く)鐘などを打って音 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【着く】(動五)とは つ・く【着く】(動五)とは|一般用語(1)人などが到着する。「7 時に駅に―・く」(2)荷物・手紙などが届く。(3)体の一部がある所に届いて触れる。「天井に手が―・く」(4)ある場所に身を置く。「席に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【就く】(動五)とは つ・く【就く】(動五)とは|一般用語(1)(「即く」とも書く)天皇・国王が即位する。(2)職務上の役職に身を置く。(3)ある職業・仕事に従事する。「堅い職業に―・く」(4)ある場所・状態に身を置く。「床に―・く」「眠りに―・く」(5)巣にこもる。「鳥が巣に―・く」(6)出発す 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【憑く】(動五)とは つ・く【憑く】(動五)とは|一般用語魔物がのりうつる。「ものに―・かれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0564.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【点く】(動五)とは つ・く【点く】(動五)とは|一般用語(1)火が燃え出す。「火が―・く」(2)あかりがともる。「蛍光灯が―・く」(3)スイッチがはいる。「テレビが―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0563.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・く【付く】(動五)とは つ・く【付く】(動五)とは|一般用語(1)はなれなくなる。「服にペンキが―・く」(2)記される。「傷が―・く」「罰点が―・く」(3)そばにいる・ある。「護衛が―・く」(4)したがう。「改革派に―・く」「最後尾に―・く」(5)加えられる。設けられる。「道路が―・く」(6)決まる 2026.02.28 つ一般
つ つきんぼう【突きん棒】とは つきんぼう【突きん棒】とは|一般用語漁法の一。海面を泳いでいるマグロ・カジキなど大形の魚を銛(もり)で突き刺してとる方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0561.html 2026.02.28 つ一般
つ つきわり【月割り】とは つきわり【月割り】とは|一般用語(1)月数で割ること。(2)月賦(げつぷ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0560.html 2026.02.28 つ一般
つ つ・きる【尽きる】(動上一)とは つ・きる【尽きる】(動上一)とは|一般用語(1)使い果たす。なくなる。「体力が―・きる」(2)終わる。はてる。「話は―・きない」(3)極限に至る。「冥利(みようり)に―・きる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/05 2026.02.28 つ一般