一般

あたごじんじゃ【愛宕神社】とは

あたごじんじゃ【愛宕神社】とは|一般用語(1)京都市の愛宕山頂にある神社。本宮に稚産日神(わくむすびのかみ)・伊弉冉尊(いざなみのみこと)などをまつり,若宮に雷神・迦具土神(かぐつちのかみ)をまつる。防火の神として信仰を集め,各地の愛宕社の総本社。愛宕権現。(2)東京都の愛宕

あたご【愛宕】とは

あたご【愛宕】とは|一般用語⇒愛宕山(あたごやま)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2279.html

あたがわおんせん【熱川温泉】とは

あたがわおんせん【熱川温泉】とは|一般用語静岡県東部,伊豆半島東岸にある食塩泉。東伊豆温泉郷の中心で,湯量が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2278.html

あたかも【恰も・宛も】(副)とは

あたかも【恰も・宛も】(副)とは|一般用語(1)ちょうど。まるで。「―戦場のようだ」(2)ちょうどその時。まさに。「時―9 月 1 日」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2277.html

アタカマ【Atacama】とは

アタカマ【Atacama】とは|一般用語チリ北部,アンデス山脈の西側に南北にひろがる砂漠。チリ硝石・銅・銀などの産地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2276.html

あたかのせき【安宅の関】とは

あたかのせき【安宅の関】とは|一般用語小松市安宅にあったという関。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2275.html

あたか【安宅】とは

あたか【安宅】とは|一般用語(1)石川県小松市の北西部,日本海に面する小漁港。北陸道の旧宿駅。安宅の関の遺址(いし)といわれる所がある。(2)能の一。四番目物。作者未詳(観世信光作とも)。義経が,安宅の関を弁慶の機転で危うく通りぬけるという筋。https://kabu-w

あた・える【与える】(動下一)とは

あた・える【与える】(動下一)とは|一般用語(1)目下の者や動物に物をやる。くれてやる。「犬にえさを―・える」(2)時間・条件などを,相手が利用できる状態にしてやる。「機会を―・える」(3)相手の身にそれを及ぼす。「ショックを―・える」(4)相手にそれを課す。「課題を―・える

あだうちもの【仇討物】とは

あだうちもの【仇討物】とは|一般用語仇討を主題とする謡曲・浄瑠璃・歌舞伎・講談など。曾我物・忠臣蔵物・伊賀越物などがある。敵討(かたきうち)物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2272.html

あだうち【仇討ち】とは

あだうち【仇討ち】とは|一般用語(1)自分の主君・父などを殺害した者を仕返しに殺すこと。かたきうち。意趣討ち。武家時代には行われたが,1873 年(明治 6)太政官布告により禁止された。(2)一般に,仕返し。https://kabu-watanabe.com/glossa
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