一般

アゾトバクター【azotobacter】とは

アゾトバクター【azotobacter】とは|一般用語真正細菌目の好気性細菌の一属。土壌・水中に分布し遊離の窒素を窒素化合物として固定する働きをもち,自然界における窒素循環に重要な役割を果たす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

アゾせんりょう【アゾ染料】とは

アゾせんりょう【アゾ染料】とは|一般用語アゾ(azo)基-N=N-を発色団にもつ染料の総称。現在最も多く使用されている合成染料で,色調が豊富で応用範囲も広い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2243.html

アソシエーションフットボール【association football】とは

アソシエーションフットボール【association football】とは|一般用語サッカー。ア式蹴球(しゆうきゆう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2242.html

アソシエーション【association】とは

アソシエーション【association】とは|一般用語(1)連盟。連合。協会。(2)アメリカの社会学者マッキーバー(R. M. MacIver,1882-1970)が定式化した社会類型の一。村落・都市などの基礎社会の中で,共通の利害関係に基づいて人為的につくられる組織。会社

あそさん【阿蘇山】とは

あそさん【阿蘇山】とは|一般用語九州中央部の,典型的な複式活火山。最高峰は中央火口丘の阿蘇五岳中の高岳(たかだけ)で,海抜 1592m。世界最大級のカルデラをもち,火口原には多くの集落や温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

あそこ【彼所・彼処】(代)とは

あそこ【彼所・彼処】(代)とは|一般用語(1)話し手・聞き手から離れた場所をさす。あの場所。あすこ。「ここより―の方が涼しそうだ」(2)互いに知っている例の場所。「明日も―で待っている」(3)物事の局面や事態の進展の度合をさす。「―まで紛糾すると解決のめどが立たない」ht

あそくじゅうこくりつこうえん【阿蘇くじゅう国立公園】とは

あそくじゅうこくりつこうえん【阿蘇くじゅう国立公園】とは|一般用語熊本県と大分県にまたがる山岳公園。阿蘇山を中心に,その北東の九重(くじゆう)火山群・由布(ゆふ)岳・鶴見岳などを含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a

あぞく【亜属】とは

あぞく【亜属】とは|一般用語生物分類上の一階級。属と種の中間に位置する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2237.html

アゾき【アゾ基】とは

アゾき【アゾ基】とは|一般用語-N=N-で表される原子団。発色団の一種で,この基をもつ有機色素・染料をアゾ(azo)色素・アゾ染料と呼び,美しい色合いをもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2236.html

アゾかごうぶつ【アゾ化合物】とは

アゾかごうぶつ【アゾ化合物】とは|一般用語アゾ(azo)基-N=N-をもつ化合物の総称。染料・医薬などに利用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2235.html
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