一般

あきあじ【秋味】とは

あきあじ【秋味】とは|一般用語秋,産卵のために川をのぼる鮭(さけ)の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1135.html

あきあき【飽き飽き】とは

あきあき【飽き飽き】とは|一般用語すっかりあきてしまうこと。「仕事に―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1134.html

あきあかね【秋茜】とは

あきあかね【秋茜】とは|一般用語代表的なアカトンボ。体長約 4cm。山地で盛夏を過ごし,秋に低地に下りてくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1133.html

あぎ【阿魏】とは

あぎ【阿魏】とは|一般用語〔イラン語から〕(1)セリ科の多年草。イラン・アフガニスタン地方原産。高さ約 1m。茎頂に黄色の小花を多数つける。(2)(1)の樹脂を固めたもの。咳止め・虫下しなどにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

あき【安芸】とは

あき【安芸】とは|一般用語(1)旧国名の一。広島県西半分に当たる。芸州。(2)高知県東部の市。土佐湾に臨む。林業・促成栽培農業が盛ん。瓦(かわら)・陶器を特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1131.html

あき【飽き・厭き】とは

あき【飽き・厭き】とは|一般用語あきること。「―がこない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1130.html

あき【秋】とは

あき【秋】とは|一般用語四季の一。夏と冬の間の季節。太陽暦では 9 月から 11 月まで。陰暦では 7 月から 9 月まで。また,二十四節気では立秋から立冬まで。天文学上では秋分から冬至まで。昼が短く,夜が長くなる。━の日は釣瓶(つるべ)落とし秋の日没のはやさをたとえていう語

あき【空き・明き】とは

あき【空き・明き】とは|一般用語(1)余地があること。また,その場所。(2)地位・役職などに欠員があること。「ポストの―」(3)使用していないこと。また,そのもの。「―部屋」(4)使う予定のない時間。ひま。https://kabu-watanabe.com/glossar

あかんぼう【赤ん坊】とは

あかんぼう【赤ん坊】とは|一般用語〔体が赤みがかっているからいう〕(1)生まれて間もない子。あかちゃん。あかご。あかんぼ。(2)経験が少なく,子供っぽい人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1127.html

あかんべいとは

あかんべいとは|一般用語〔「あかめ(赤目)」の転〕下まぶたを指で下げ,裏の赤い所を見せること。多く子供が拒否や軽蔑の気持ちを表す時のしぐさ。あかんべ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1126.html
スポンサーリンク