さ サルゴン【Sargon】とは サルゴン【Sargon】とは|一般用語(1)(1 世)アッカド王朝の開祖(在位,前 2350 頃-前 2295 頃)。メソポタミア最初の統一国家を建設。幾多の外征を行い「戦いの王」として後世多くの伝説を生んだ。生没年未詳。(2)(2 世)アッシリア帝国の王(在位,前 721- 2025.12.20 さ一般
さ ザルコマイシンとは ザルコマイシンとは|一般用語〔(和) sarkomycin((ド) Sarkom+(英) mycin)〕日本で最初に発見された,制癌性抗生物質の一。梅沢浜夫らが,鎌倉で採取した土壌中の放線菌の一種から分離した。以前は制癌剤として臨床に用いられていた。https://kab 2025.12.20 さ一般
さ サルコイドージス【sarcoidosis】とは サルコイドージス【sarcoidosis】とは|一般用語原因不明の全身性疾患。初期に自覚症状を伴わず肺門リンパ節が腫(は)れ,次いで目・皮膚・神経系・全身の臓器が侵される。厚生省指定の難病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.12.20 さ一般
さ ざるご【笊碁】とは ざるご【笊碁】とは|一般用語へたな碁。ざる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2590.html 2025.12.20 さ一般
さ さるぐつわ【猿轡】とは さるぐつわ【猿轡】とは|一般用語声を出せないように,口に押し込んだり,かませて後頭部にくくりつけておくもの。布などを用いる。「―をかませる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2589.html 2025.12.20 さ一般
さ さるくいわし【猿喰鷲】とは さるくいわし【猿喰鷲】とは|一般用語フィリピンワシの旧名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2588.html 2025.12.20 さ一般
さ さるかん【猿環】とは さるかん【猿環】とは|一般用語釣り道具の一。道糸と鉤素(はりす)の接続や糸のよりの戻しに用いる金属の環。よりもどし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2587.html 2025.12.20 さ一般
さ さるかにかっせん【猿蟹合戦】とは さるかにかっせん【猿蟹合戦】とは|一般用語動物昔話の一。蟹が握り飯との交換で猿からもらった柿の種をまいて育てたところ,猿が独り占めし,蟹には青柿を投げつけたので蟹は死ぬ。蟹の子は栗・蜂(はち)・臼(うす)などの助力を得て仇討ちをするというのが一般的な筋。https://k 2025.12.20 さ一般
さ さるがくだんぎ【申楽談儀】とは さるがくだんぎ【申楽談儀】とは|一般用語世阿弥の芸談集。1 冊。次男元能(もとよし)の聞き書きにより 1430 年成立。能の歴史,他の役者の芸風・挿話など,具体的な事例に即して述べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s 2025.12.20 さ一般
さ さるがく【猿楽・申楽】とは さるがく【猿楽・申楽】とは|一般用語軽業(かるわざ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。奈良時代に唐から伝来した散楽(さんがく)を母胎につくり出されたもの。鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し,座を結んで一般庶民にも愛好された。室町時代になると, 2025.12.20 さ一般