一般

われわれ【我我】(代)とは

われわれ【我我】(代)とは|一般用語わたくしたち。われら。「―は最善を尽くした」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0781.html

わ・れる【割れる】(動下一)とは

わ・れる【割れる】(動下一)とは|一般用語(1)切れ目や裂け目ができる。「大地が―・れる」(2)分裂する。「意見が―・れる」(3)隠れていたことが明らかになる。「身元が―・れる」(4)基準の数値よりも小さくなる。「大台が―・れた」(5)いくつかに分かれる。くだける。「ガラスが

われら【我等】(代)とは

われら【我等】(代)とは|一般用語(1)自分たち。われわれ。(2)対等またはそれ以下の複数の相手をさす語。おまえたち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0779.html

われらとは

われらとは|一般用語〔(ロ) My〕ザミャーチンの長編。1920 年頃執筆。恐るべき未来社会を描いたアンチ-ユートピア小説。ソビエト体制下では長い間禁書で,88 年まで活字にならなかった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4

われもの【割れ物】とは

われもの【割れ物】とは|一般用語(1)割れやすい物。特に,ガラス器・陶磁器など。「―注意」(2)割れた物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0777.html

われもこう【吾木香・我毛香・吾亦紅】とは

われもこう【吾木香・我毛香・吾亦紅】とは|一般用語バラ科の多年草。山野に自生。夏から秋,高さ約 80cm の花茎の上方に暗赤色楕円形の小花穂をつける。根茎は漢方で地楡(じゆ)と称し,止血・収斂(しゆうれん)剤。https://kabu-watanabe.com/gloss

われめふんか【割れ目噴火】とは

われめふんか【割れ目噴火】とは|一般用語地表の割れ目からマグマが噴出する現象。裂線噴火。⇔中心噴火https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0775.html

われめ【割れ目】とは

われめ【割れ目】とは|一般用語さけめ。ひび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0774.html

われはうみのこ【われは海の子】とは

われはうみのこ【われは海の子】とは|一般用語文部省唱歌。作詞作曲者とも不明。1910 年(明治 43)刊の「尋常小学読本唱歌」に発表。「われは海の子白浪の…」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0773.html

ワレニウス【Bernhardus Varenius】とは

ワレニウス【Bernhardus Varenius】とは|一般用語(1622-1650) ドイツ生まれの地理学者。一般地理学(通論)と特殊地理学(地誌)よりなる地理学を示し,近代地理学誕生の先駆をなした。https://kabu-watanabe.com/glossary
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