一般

きょうき【強記】とは

きょうき【強記】とは|一般用語記憶力がすぐれていること。「博覧―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3518.html

きょうき【共起】とは

きょうき【共起】とは|一般用語〔言〕〔co-occur〕複数の言語現象が同一の発話・文・文脈などの言語的環境において生起すること。「しとしと」は「雨が降る」とは共起するが,「雪が降る」とは共起しないといえる。アメリカの言語学者ハリス(Z. S. Harris,1909- )の

きょうき【驚喜】とは

きょうき【驚喜】とは|一般用語予想もしなかったよいことに出会い,非常に喜ぶこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3516.html

きょうき【狭軌】とは

きょうき【狭軌】とは|一般用語鉄道のレールの間隔が標準軌間(1435mm)より狭いもの。日本の鉄道の多くは 1067mm を用いている。ナロー-ゲージ。⇔広軌https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3515.html

きょうき【侠気】とは

きょうき【侠気】とは|一般用語強者に屈せず,弱者を助ける心意気。おとこぎ。「―に富む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3514.html

きょうき【狂喜】とは

きょうき【狂喜】とは|一般用語気が狂ったかのように,非常に喜ぶこと。「―乱舞」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3513.html

きょうき【狂気】とは

きょうき【狂気】とは|一般用語気が狂っていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3512.html

きょうき【凶器・兇器】とは

きょうき【凶器・兇器】とは|一般用語人を殺傷するに足る器具。また,人を殺傷するのに用いられた器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3511.html

きょうかんふくいんしょ【共観福音書】とは

きょうかんふくいんしょ【共観福音書】とは|一般用語〔Synoptic Gospels〕新約聖書の四福音書のうち,ヨハネ福音書を除くマタイ・マルコ・ルカの三福音書をいう。互いに類似するため対照しながら読むことができることからの称。https://kabu-watanabe.

きょうかんかくてきひゆ【共感覚的比喩】とは

きょうかんかくてきひゆ【共感覚的比喩】とは|一般用語〔synesthetic metaphor〕ある感覚を表す語で別の感覚を表すこと。「暖かい色」は触覚の表現が視覚に用いられた例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/
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