一般

つちだけん【土田献】とは

つちだけん【土田献】とは|一般用語江戸後期の漢方医。陸奥(むつ)の人。字(あざな)は翼卿。日本で初めて精神病患者を専門的に診療。その症例をもとに「癲癇狂経験篇」(1819 年刊)を著した。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

つちだきょうそん【土田杏村】とは

つちだきょうそん【土田杏村】とは|一般用語(1891-1934) 哲学者・評論家。新潟県佐渡の生まれ。麦僊(ばくせん)の弟。京大卒。著「国文学の哲学的研究」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0768.html

つちこつ【槌骨】とは

つちこつ【槌骨】とは|一般用語耳小骨の一。鼓膜の内側に接してあり,音波の振動を砧骨(きぬたこつ)に伝える。形が槌に似る。ついこつ。つちぼね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0767.html

つちけむり【土煙】とは

つちけむり【土煙】とは|一般用語土砂が舞い上がって煙のように見えるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0766.html

つちけいろ【土気色】とは

つちけいろ【土気色】とは|一般用語土のような色。血の気のない顔色をいう。つちいろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0765.html

つちくれ【土塊】とは

つちくれ【土塊】とは|一般用語土のかたまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0764.html

つちぐり【土栗】とは

つちぐり【土栗】とは|一般用語担子菌類腹菌目のきのこ。夏から秋,林内の崖などに群生。子実体は径 2~3cm の扁球形,熟すと暗褐色の胞子を吹き出す。土柿(つちがき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0763.ht

つちぐも【土蜘蛛】とは

つちぐも【土蜘蛛】とは|一般用語ジグモの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0762.html

つちくじら【槌鯨】とは

つちくじら【槌鯨】とは|一般用語ハクジラの一種。体長 12m ほど。全身濃い灰色。1 時間に及ぶ潜水ができる。北太平洋に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0761.html

つちくさ・い【土臭い】(形)とは

つちくさ・い【土臭い】(形)とは|一般用語(1)土のにおいがする。(2)田舎風で,あかぬけていない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0760.html
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