一般

かんぽうのまじわり【管鮑の交わり】とは

かんぽうのまじわり【管鮑の交わり】とは|一般用語〔管仲(かんちゆう)と鮑叔牙(ほうしゆくが)が厚い友情をもって交わったという「列子」の故事から〕終生変わらない友情。

かんぽうてい【咸豊帝】とは

かんぽうてい【咸豊帝】とは|一般用語(1831-1861) 中国,清の第 9 代皇帝(在位,1850-1861)。太平天国の乱,アロー戦争に苦しみ,1860 年の英仏連合軍の北京占領により北京条約調印を余儀なくされ,逃亡先の熱河で病死。

かんぼうちょうかん【官房長官】とは

かんぼうちょうかん【官房長官】とは|一般用語「内閣官房長官」の略。

かんぼうちょう【官房長】とは

かんぼうちょう【官房長】とは|一般用語内閣各省の大臣官房の長。官房事務をつかさどる。

がんぽう【眼胞】とは

がんぽう【眼胞】とは|一般用語脊椎動物の胚において,前脳の両側が膨出して生じる 1 対の嚢(のう)状体で,将来,目を形成する部分。→眼杯

がんぼう【願望】とは

がんぼう【願望】とは|一般用語(1)ねがいのぞむこと。がんもう。(2)〔心〕精神分析で,主に意識されていない欲望のこと。

かんぽう【干宝】とは

かんぽう【干宝】とは|一般用語中国,東晋の歴史家。博学で文章にすぐれ,「捜神記」「晋紀」などを残した。生没年未詳。

かんぽう【寛保】とは

かんぽう【寛保】とは|一般用語年号(1741.2.27-1744.2.21)。桜町天皇の代。

かんぽう【艦砲】とは

かんぽう【艦砲】とは|一般用語軍艦に装備してある砲の総称。

かんぽう【観法】とは

かんぽう【観法】とは|一般用語〔「かんぼう」とも〕〔仏〕意識を集中させ,特定の対象を心に思い描くことによって仏教の真理を直観的に認識しようとする修行。
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