一般

がんばん【岩盤】とは

がんばん【岩盤】とは|一般用語軟弱な堆積物の下で基盤となっている地中の岩体。→地盤

がんばん【岩版】とは

がんばん【岩版】とは|一般用語縄文後期・晩期に作られた,楕円形または長方形の扁平(へんぺい)な石製品。表裏両面に彫文があり,土版と同様護符と考えられる。

かんパン【乾パン】とは

かんパン【乾パン】とは|一般用語保存・携帯用に固く焼いた小形のパン。かたパン。

かんぱん【乾板】とは

かんぱん【乾板】とは|一般用語写真感光材料の一。ガラス板に感光乳材を塗ってかわかしたもの。写真乾板。⇔湿板(しつぱん)

かんぱん【肝斑】とは

かんぱん【肝斑】とは|一般用語顔面にできる褐色の色素斑。成人女子に多い。褐色斑。しみ。

かんぱん【甲板】とは

かんぱん【甲板】とは|一般用語船舶の上部の,広く平らな床。こうはん。デッキ。「上―」

かんぱん【干犯】とは

かんぱん【干犯】とは|一般用語他に干渉してその権利を侵すこと。「統帥権―問題」

かんばん【燗番】とは

かんばん【燗番】とは|一般用語酒の燗具合をみる人。酒番。「御―」

かんばん【看板】とは

かんばん【看板】とは|一般用語(1)商店などが,店名・業種・商品名などを人目につきやすいように掲げたもの。「薬屋の―」(2)人の注意をひいて,客寄せに役立つような物事。「―に偽りあり」(3)外形的なもの。外観。見せかけ。「―だおれの店」(4)〔閉店時に看板をおろすことから〕飲

がんば・る【頑張る】(動五)とは

がんば・る【頑張る】(動五)とは|一般用語〔「頑張る」は当て字〕(1)我をはる。(2)苦しさに負けずに努力する。「負けるな,―・れ」(3)ある場所を,少しも動こうとしない。「守衛が―・っている」
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