一般

ろくしんごぎょう【六信五行】とは

ろくしんごぎょう【六信五行】とは|一般用語イスラム教で,信仰内容と神への奉仕行為を簡潔な箇条としたもの。アラー・天使・啓典(コーラン)・預言者(ムハンマド)・来世・予定を信じ,信仰告白・礼拝・喜捨・断食・巡礼を行うこと。六信五柱。https://kabu-watanabe

ろくじょうのみやすどころ【六条御息所】とは

ろくじょうのみやすどころ【六条御息所】とは|一般用語源氏物語の作中人物。光源氏の愛人の一人。秋好(あきこのむ)中宮の母。その生霊(いきりよう)は葵の上を殺し,死霊は紫の上,女三の宮を襲う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4

ろくじょうてんのう【六条天皇】とは

ろくじょうてんのう【六条天皇】とは|一般用語(1164-1176) 第 79 代天皇(在位,1165-1168)。名は順仁(のぶひと)。二条天皇の第 2 皇子。2 歳で即位,在位 3 年で退位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ろくしょう【緑青】とは

ろくしょう【緑青】とは|一般用語銅の表面にできる緑色の錆(さび)。孔雀石の主成分。顔料に用いる。あおさび。銅青。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0574.html

ろくじゅうよしゅう【六十余州】とは

ろくじゅうよしゅう【六十余州】とは|一般用語畿内・七道の 66 か国に壱岐・対馬をあわせたもの。日本全国の意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0573.html

ろくじゅうぶんほう【六十分法】とは

ろくじゅうぶんほう【六十分法】とは|一般用語時間・角度などの単位の定め方。1 時間もしくは 1 度の 60 分の 1 を 1 分,1 分の 60 分の 1 を 1秒とするもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/05

ろくじゅうしけ【六十四卦】とは

ろくじゅうしけ【六十四卦】とは|一般用語易の卦。八卦を二つ組み合わせた 64 通りの卦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0571.html

ろくじゅう【六十】とは

ろくじゅう【六十】とは|一般用語(1)10 の 6 倍。(2)60 歳。━の手習い晩学のたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0570.html

ろくしゅ【録取】とは

ろくしゅ【録取】とは|一般用語記録をとること。記録すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0569.html

ろくしゃくぼう【六尺棒】とは

ろくしゃくぼう【六尺棒】とは|一般用語(1)樫(かし)などで作った,長さ 6 尺ぐらいの棒。賊を防いだりするのに使う。(2)天秤(てんびん)棒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0568.html
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