一般

かみのみこ【神の御子】とは

かみのみこ【神の御子】とは|一般用語(1)天皇の子。皇子。(2)キリスト教で,イエス-キリスト。

かみのたみ【神の民】とは

かみのたみ【神の民】とは|一般用語(1)旧約聖書で,神が選び契約をなしたイスラエル民族のこと。(2)新約聖書で,キリストの十字架により罪を贖(あがな)われた新しい契約の民,キリスト教徒のこと。

かみのせき【上関】とは

かみのせき【上関】とは|一般用語山口県南東部の町。室津半島先端部と長島・祝島・八島から成る。古くからの瀬戸内海航路の要港。

かみのしもべ【神の僕】とは

かみのしもべ【神の僕】とは|一般用語キリスト教で,神に仕える者。預言者・祭司・イエス-キリスト・使徒・信徒をいう。

かみのし【神の死】とは

かみのし【神の死】とは|一般用語〔(ド) Tod Gottes〕彼岸こそ真の世界とするプラトン的・キリスト教的価値観が崩壊し,ニヒリズム的状況が生じたこと。ニーチェにより宣言され,20 世紀の哲学・神学に衝撃を与えた。

かみのことば【神の言葉】とは

かみのことば【神の言葉】とは|一般用語(1)キリスト教で,神から与えられた啓示。聖書に示された言葉。(2)神の啓示の体現者としてのキリスト。

かみのこ【神の子】とは

かみのこ【神の子】とは|一般用語(1)新約聖書で,イエスの称号。(2)父なる神とイエスの特別な関係にあずかることで,キリスト教徒のこと。

かみのけざ【髪座】とは

かみのけざ【髪座】とは|一般用語〔(ラ) Coma Berenices〕5 月下旬の宵に南中する星座。牛飼座の西にあり,付近には銀河が密集する。

かみのけ【髪の毛】とは

かみのけ【髪の毛】とは|一般用語頭の毛。頭髪。

かみのくに【神の国】とは

かみのくに【神の国】とは|一般用語(1)神国。日本をさす。(2)キリスト教で,神の支配・統治する国。倫理的・道徳的なものと考えられ,また現実的な世の終わりの待望として終末論的に理解される。
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