一般

つのかくし【角隠し】とは

つのかくし【角隠し】とは|一般用語結婚式で,和装の花嫁のかぶり物。表は白絹,裏は紅絹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0912.html

つのがき【角書き】とは

つのがき【角書き】とは|一般用語浄瑠璃や歌舞伎の名題(なだい),脚本の外題(げだい),書物の標題などの上に,その内容を示すような文字を 2 行に割って書いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0911.html

つのがい【角貝】とは

つのがい【角貝】とは|一般用語(1)掘足(ほりあし)綱の軟体動物。貝殻は 8cm ほどの細長い淡橙色の円筒形で,角のような形をしている。砂泥中にすむ。(2)掘足綱の軟体動物の総称。長さ 7~10cm の獣の角形の殻をもつ。すべて海産。雌雄異体。https://kabu-w

つの【角】とは

つの【角】とは|一般用語(1)動物の頭部に長く突き出ている骨質または角質の硬い突起。(2)物の表面または頭上の突起物。━突き合わせる仲が悪くいつも対立したり喧嘩をしたりする。━を出す女が嫉妬を起こす。━を矯(た)めて牛を殺す枝葉にかかずらわって,根本をそこなうことのたとえ。

つね・る【抓る】(動五)とは

つね・る【抓る】(動五)とは|一般用語つめや指先で皮膚を少しつまんでねじる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0908.html

つねひごろ【常日頃】とは

つねひごろ【常日頃】とは|一般用語ふだん。いつも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0907.html

つねに【常に】(副)とは

つねに【常に】(副)とは|一般用語いつも。いつでも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0906.html

つねながしんのう【恒良親王】とは

つねながしんのう【恒良親王】とは|一般用語(1324-1338) 後醍醐天皇皇子。元弘の変で但馬(たじま)に配流,建武新政後皇太子となった。足利尊氏が離反すると,越前金崎城にこもって,これに応戦,捕らえられ,毒殺されたという。https://kabu-watanabe.c

つねとうきょう【恒藤恭】とは

つねとうきょう【恒藤恭】とは|一般用語(1888-1967) 法哲学者。松江市生まれ。滝川事件で京大教授を辞し,戦後,大阪市大学長。新カント学派の法哲学から出発し,のちに独自の立場から法思想を説いた。著「法の基本問題」「法的人格者の理論」https://kabu-wata

つねづね【常常】とは

つねづね【常常】とは|一般用語ふだん。つねひごろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0903.html
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