あ あかむつ【赤□】とは あかむつ【赤□】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 40cm。体は長卵形で側扁し,目が大きい。体色は赤色で,腹部は銀白色。美味。東北地方以南に分布。ノドグロ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1068.html 2025.09.10 あ一般
あ あかむし【赤虫】とは あかむし【赤虫】とは|一般用語(1)オオユスリカ・アカムシユスリカの幼虫。体長 20mm ほどになる,赤色の細長い小虫。池沼や河川の底にすむ。観賞魚や釣りの餌(えさ)にする。アカボウフラ。(2)イソメ類の一種。体は橙(だいだい)色で体長 90cm にもなり,やや扁平。瀬戸内海 2025.09.10 あ一般
あ あかむけ【赤剥け】とは あかむけ【赤剥け】とは|一般用語皮膚がすりむけて赤くなること。また,その肌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1066.html 2025.09.10 あ一般
あ あかみそ【赤味噌】とは あかみそ【赤味噌】とは|一般用語赤褐色の味噌。大豆と米,あるいは麦に麹(こうじ)と食塩とを混合して熟成させたもの。普通,白味噌よりも辛口。仙台味噌・江戸味噌など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1065.html 2025.09.10 あ一般
あ あかみ【赤身】とは あかみ【赤身】とは|一般用語(1)赤い色の魚肉や獣肉。⇔白身「―の刺身」(2)木材の中心部の,濃い色をした部分。心材。赤身材。⇔白太(しらた)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1064.html 2025.09.10 あ一般
あ あかみ【赤み】とは あかみ【赤み】とは|一般用語赤いこと。赤い程度。赤さ。「顔に―がさす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1063.html 2025.09.10 あ一般
あ あかまんま【赤飯】とは あかまんま【赤飯】とは|一般用語イヌタデの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1062.html 2025.09.10 あ一般
あ あかまんぼう【赤翻車魚】とは あかまんぼう【赤翻車魚】とは|一般用語アカマンボウ目の海魚。全長 2m に達する。体色は背が赤紫色で,腹が赤い。暖海性。食用。マンダイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1061.html 2025.09.10 あ一般
あ あかまつよしのり【赤松義則】とは あかまつよしのり【赤松義則】とは|一般用語(1358-1427) 室町前期の武将。明徳の乱の功により旧領美作(みまさか)を回復し,美作・播磨・備前 3 国の守護職を兼ねる。また,四職家の一となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2025.09.10 あ一般
あ あかまつみつすけ【赤松満祐】とは あかまつみつすけ【赤松満祐】とは|一般用語(1381-1441) 室町時代の武将。義則の子。播磨・備前・美作の守護。1441 年(嘉吉 1)将軍専制政治をはかる足利義教(よしのり)を暗殺したが,追討軍に攻められて自刃。→嘉吉(かきつ)の乱https://kabu-wata 2025.09.10 あ一般