あ あさりまたしちろう【浅利又七郎】とは あさりまたしちろう【浅利又七郎】とは|一般用語(1778-1853) 幕末の剣客。水戸街道松戸の人。小野一刀流を学び,突きの名手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1792.html 2025.09.12 あ一般
あ あさり【歯振】とは あさり【歯振】とは|一般用語鋸(のこぎり)の身と切り口との摩擦抵抗を減らすため,鋸の歯を交互に左右に振り分けること。目振り。振歯(ふりば)。「―出し」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1791.html 2025.09.12 あ一般
あ あさり【浅蜊】とは あさり【浅蜊】とは|一般用語海産の二枚貝。殻長 4cm 内外。長楕円形で,殻表には細い布目状のすじがあり,色・模様はさまざま。浅海の砂泥地にすむ。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1790.html 2025.09.12 あ一般
あ あざらしししょう【海豹肢症】とは あざらしししょう【海豹肢症】とは|一般用語四肢の骨が未形成であったり,発育不全のため,手足が極端に短い形態異常。アザラシに似ているのでこの名がある。極端な場合は無肢症になる。原因としてサリドマイド系薬品の服用が有名。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.09.12 あ一般
あ あざらし【海豹】とは あざらし【海豹】とは|一般用語食肉目アザラシ科の海獣の総称。体長 1.5m 内外。頭は丸く四肢はひれ状,毛は青黒色で光沢があり,黒色の斑点が散る。性質はおとなしくよく人になれる。魚類・甲殻類を食べ,主に寒帯の海に分布。毛皮・脂肪が利用される。https://kabu-wa 2025.09.12 あ一般
あ あさゆう【朝夕】とは あさゆう【朝夕】とは|一般用語(1)朝と晩。(2)いつも。常に。「―なれ親しむ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1787.html 2025.09.12 あ一般
あ あさやまにちじょう【朝山日乗】とは あさやまにちじょう【朝山日乗】とは|一般用語⇒日乗朝山(にちじようちようざん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1785.html 2025.09.12 あ一般
あ あさやけ【朝焼け】とは あさやけ【朝焼け】とは|一般用語日の出の時,東の空が一面に赤くそまること。俗に,雨の前兆とされる。⇔夕焼けhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1784.html 2025.09.12 あ一般
あ あざやか【鮮やか】(形動)とは あざやか【鮮やか】(形動)とは|一般用語(1)色や形がはっきりとしていて,美しいさま。鮮明。「―な色彩」(2)動作や技術が際立って巧みで手際のよいさま。「―な腕前」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1783.html 2025.09.12 あ一般