一般

あげびたし【揚げ浸し】とは

あげびたし【揚げ浸し】とは|一般用語材料を油で揚げ,熱いまま合わせ酢やだしに浸したもの。味がしみやすい。南蛮漬けなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1564.html

あけびこのは【通草木の葉】とは

あけびこのは【通草木の葉】とは|一般用語ヤガ科のガ。体長約 3.5cm,開張約 10cm。成虫は夏に現れ,静止した姿は枯れ葉によく似る。桃などの果汁を吸う害虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1563.html

あけび【木通・通草】とは

あけび【木通・通草】とは|一般用語アケビ科のつる性落葉低木。山地に自生。果実は楕円形で,秋,熟すと縦に裂ける。果肉は食べられる。つるで椅子(いす)や細工物などを作る。木部は利尿・鎮痛剤とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

あけばん【明け番】とは

あけばん【明け番】とは|一般用語(1)宿直や夜通しの勤務が終わること。また,その人。(2)宿直などの勤務についた翌日の休み。(3)半夜交替の当直で,明け方の番。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1561.html

あげはもどき【揚羽擬】とは

あげはもどき【揚羽擬】とは|一般用語アゲハモドキガ科のガ。開張約 6cm。黒色で後ろばねに小さい赤斑があり,クロアゲハに似る。昼間飛ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1560.html

あげはま【揚げ浜】とは

あげはま【揚げ浜】とは|一般用語(1)海面より高い所にあって,人力や機械力で海水を引き入れる方式の塩田。揚げ浜式塩田。⇔入り浜(2)上げ石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1559.html

あけはな・つ【明け放つ・開け放つ】(動五)とは

あけはな・つ【明け放つ・開け放つ】(動五)とは|一般用語あけはなす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1558.html

あけはな・す【明け放す・開け放す】(動五)とは

あけはな・す【明け放す・開け放す】(動五)とは|一般用語戸や窓をすっかり開ける。あけはらう。あけはなつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1557.html

あけはなし【明け放し・開け放し】とは

あけはなし【明け放し・開け放し】とは|一般用語あけっぱなし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1556.html

あげはちょう【揚羽蝶・鳳蝶】とは

あげはちょう【揚羽蝶・鳳蝶】とは|一般用語(1)アゲハチョウ科に属するチョウの総称。アゲハ。(2)(1)の一種。開張 8~12cm。はねはやや緑がかった淡黄色で,多くの黒い筋や斑点がある。幼虫は緑色の芋虫で,俗に「ゆずぼう」といい,カラタチ・ミカン・サンショウなどの葉を食う。
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