一般

からふとます【樺太鱒】とは

からふとます【樺太鱒】とは|一般用語サケ目の海魚。全長 50cm 内外。満 2 年で成熟し,河川をさかのぼって産卵する。食用。北洋に広く分布。アオマス。

からふとちしまこうかんじょうやく【樺太千島交換条約】とは

からふとちしまこうかんじょうやく【樺太千島交換条約】とは|一般用語1875 年(明治 8),日露間で調印された国境確定条約。樺太がロシア領に,千島全島が日本領になった。

からふとけん【樺太犬】とは

からふとけん【樺太犬】とは|一般用語樺太原産の大形犬。寒気によく耐え強健。そり引きなどに使う。カラフトイヌ。

からふと【樺太】とは

からふと【樺太】とは|一般用語⇒サハリン

からふだ【空札】とは

からふだ【空札】とは|一般用語(1)歌ガルタの競技開始に先だって詠み上げる,カルタの読み札にない歌。置き歌。(2)トランプや花札などで,点数にならない札。

からぶき【乾拭き】とは

からぶき【乾拭き】とは|一般用語柱・縁側・家具などの艶(つや)を出すために乾いた布でふくこと。艶拭き。「柱を―する」

からふう【唐風】とは

からふう【唐風】とは|一般用語中国風。中国的な様式。

からひわ【唐鶸】とは

からひわ【唐鶸】とは|一般用語マヒワの別名。

カラビナ【(ド) Karabiner】とは

カラビナ【(ド) Karabiner】とは|一般用語岩登り用具の一。岩壁に打ち込んだハーケンとザイルを連絡する鋼鉄製の輪。

からびつ【唐櫃】とは

からびつ【唐櫃】とは|一般用語かぶせ蓋(ぶた)のついた箱で,4 本または 6 本の脚のついたもの。衣服・文書などを入れた。からうづ。からうと。かろうと。
スポンサーリンク