一般

くっせつのほうそく【屈折の法則】とは

くっせつのほうそく【屈折の法則】とは|一般用語⇒スネルの法則https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1005.html

くっせつご【屈折語】とは

くっせつご【屈折語】とは|一般用語言語の形態的類型による分類の一。語の文中における文法的な役割や関係の差異を,語形の一部を変えて示す言語。主として語尾変化として現れる。インド-ヨーロッパ語族やセム語族の言語の多くがこれに属する。→膠着(こうちやく)語・孤立語・抱合語htt

くっせつけい【屈折計】とは

くっせつけい【屈折計】とは|一般用語光に対する物質の屈折率を測定する装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1003.html

くっせつかく【屈折角】とは

くっせつかく【屈折角】とは|一般用語二つの媒質の境界面で屈折してからの光・電波・音波などの進行方向と,境界面の法線とがなす角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1002.html

くっせついじょう【屈折異常】とは

くっせついじょう【屈折異常】とは|一般用語正常の屈折状態を有しない眼。調節作用が起こっていない時に無限遠の距離から来る光が網膜上に結像しない。近視・遠視・乱視の 3 種類がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1

くっせつ【屈折】とは

くっせつ【屈折】とは|一般用語(1)折れまがること。(2)性質や心情に,素直や単純でないところがあること。「―した心理」(3)水波・音波・光など媒質中を進行する波動が,ある媒質から異なる媒質に進む際,二つの媒質の境界で進行方向を変えること。(4)語の文中における役割や関係の違

くっせい【屈性】とは

くっせい【屈性】とは|一般用語植物器官の屈曲運動の一。光・重力・水など,外界からの刺激に対して一定の方向に屈曲する性質。屈光性・屈地性・屈触性など。→傾性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0999.html

くつずれ【靴擦れ】とは

くつずれ【靴擦れ】とは|一般用語はいた靴が合わないため,こすれて足にできた傷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0998.html

くっ・する【屈する】(動サ変)とは

くっ・する【屈する】(動サ変)とは|一般用語(1)腰や手足を折り曲げる。(2)負けて服従する。「圧力に―・する」(3)失敗などでへこたれる。「失敗に―・せず再度挑戦する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0997.

くつずみ【靴墨】とは

くつずみ【靴墨】とは|一般用語靴の保護・つや出しのために塗るクリーム。靴クリーム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0996.html
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