一般

ぎゃくえんこん【逆縁婚】とは

ぎゃくえんこん【逆縁婚】とは|一般用語配偶者の一方が死亡すると,死亡した配偶者の兄弟あるいは姉妹と再婚する婚姻形態。狭義には,妻が,死亡した夫の兄弟と再婚する婚姻形態をいう。レビレート婚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

ぎゃくえんきんほう【逆遠近法】とは

ぎゃくえんきんほう【逆遠近法】とは|一般用語自然な視覚とは逆に,後景の立体を前景の立体より大きく描いたり,画面の奥に向かって集中すべき線を逆に拡散したりする描き方。特に東洋画にみられる俯瞰(ふかん)図法の一。https://kabu-watanabe.com/glossa

ぎゃくえん【逆縁】とは

ぎゃくえん【逆縁】とは|一般用語(1)〔仏〕仏法にそむいた悪事が,逆に仏道に入るきっかけとなること。⇔順縁(2)親が子の法事をすること。⇔順縁https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2429.html

きゃくえん【客演】とは

きゃくえん【客演】とは|一般用語俳優・音楽家などが,所属団体以外の団体に招かれて出演すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2428.html

ぎゃくうん【逆運】とは

ぎゃくうん【逆運】とは|一般用語不運。不幸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2427.html

きゃくうけ【客受け】とは

きゃくうけ【客受け】とは|一般用語客の評判。また,評判がよいこと。「―する演技」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2426.html

ぎゃくウオッチきょくせん【逆ウオッチ曲線】とは

ぎゃくウオッチきょくせん【逆ウオッチ曲線】とは|一般用語株価の動きを表すチャートの一種。株価を縦軸に,出来高を横軸にとり,それぞれの交点を結んだグラフ。出来高の変化が株価の変化に先行すると,時計(ウオッチ)と逆回りの曲線が描けることが多いので呼ばれる。https://ka

きゃくいんろうどうしゃ【客員労働者】とは

きゃくいんろうどうしゃ【客員労働者】とは|一般用語⇒ガストアルバイターhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2424.html

きゃくいん【脚韻】とは

きゃくいん【脚韻】とは|一般用語(1)漢詩で,句末や行末を同じ韻にすること。「―を踏む」(2)ヨーロッパ諸国語で,類音・同音の反復が詩行の最後の音に行われるもの。頭韻や中間韻に対していう。→頭韻https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

きゃくいん【客員】とは

きゃくいん【客員】とは|一般用語正式の構成員ではなく,特に迎えられて客分として待遇される人。かくいん。⇔正員「―教授」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2422.html
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