一般

つぼ・める【窄める】(動下一)とは

つぼ・める【窄める】(動下一)とは|一般用語(1)開いていたものを閉じて小さくする。「傘を―・める」(2)先の方の幅を狭くする。すぼめる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1010.html

つぼ・む【蕾む】(動五)とは

つぼ・む【蕾む】(動五)とは|一般用語つぼみになる。つぼみが出る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1009.html

つぼ・む【窄む】(動五)とは

つぼ・む【窄む】(動五)とは|一般用語(1)(細長いものが先の方で)狭く小さくなる。つぼまる。すぼむ。「裾が―・んだズボン」(2)開いていたものが小さくちぢむ。「花が―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/100

つぼみ【蕾・莟】とは

つぼみ【蕾・莟】とは|一般用語花の芽ぐんでまだ開かないもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1007.html

つぼま・る【窄まる】(動五)とは

つぼま・る【窄まる】(動五)とは|一般用語つぼむようになる。すぼまる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1006.html

つぼふり【壺振り】とは

つぼふり【壺振り】とは|一般用語博打(ばくち)で,さいころを入れた壺皿を振って伏せること。また,その役の人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1005.html

つぼね【局】とは

つぼね【局】とは|一般用語(1)宮中などの殿舎で女官・女房などの私室として仕切られた部屋。(2)(1)に住む女官・女房。(3)宮中や公卿・将軍家などに仕え,重要な地位にある女性を敬っていう語。「春日の―」https://kabu-watanabe.com/glossary

つぼにわ【坪庭・壺庭】とは

つぼにわ【坪庭・壺庭】とは|一般用語屋敷内の建物や塀などで囲まれた小さな庭園。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1003.html

つぼづけ【壺漬け】とは

つぼづけ【壺漬け】とは|一般用語〔樽でなく壺に漬けるところから〕沢庵(たくあん)漬けの一種。鹿児島の名産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1002.html

つぼたじょうじ【坪田譲治】とは

つぼたじょうじ【坪田譲治】とは|一般用語(1890-1982) 児童文学者・小説家。岡山県生まれ。早大卒。「赤い鳥」などに童話を発表。独特な童心の世界を描く。作「正太の馬」「お化けの世界」「子供の四季」など。https://kabu-watanabe.com/glossa
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