一般

きんり【金利】とは

きんり【金利】とは|一般用語預金・貸金の利子あるいは利率。利息。貸借期間の長短によって異なった金利が成立し,それらの金利の間に一定の関係がある。一般に長期金利は短期金利よりも危険プレミアム分だけ高いなど。「―を引き上げる」「低―」「―負担」

きんり【禁裏・禁裡】とは

きんり【禁裏・禁裡】とは|一般用語(1)皇居。御所。禁中。(2)天皇。禁裏様。

きんらんどんす【金襴緞子】とは

きんらんどんす【金襴緞子】とは|一般用語金襴と緞子。高価な織物のこと。「―の帯」

きんらんで【金襴手】とは

きんらんで【金襴手】とは|一般用語磁器で,錦手(にしきで)にさらに金彩を加えたもの。

ぎんらん【銀蘭】とは

ぎんらん【銀蘭】とは|一般用語ラン科の多年草。草原や疎林内に生える。キンランに似るが全体にやや小さい。花は白色。

きんらん【金襴】とは

きんらん【金襴】とは|一般用語斜文地に金糸を織り込んで紋様を表した豪華な織物。室町時代に中国から伝来,のち,日本でも織った。

きんらん【金蘭】とは

きんらん【金蘭】とは|一般用語(1)〔易経〕友情の大変にあついこと。「―の交わり」(2)ラン科の多年草。草原や疎林内に生える。高さ 50cm 内外。春,茎頂に黄色の小花を 10 個内外つける。

きんらい【近来】とは

きんらい【近来】とは|一般用語ちかごろ。最近。

きんよくしゅぎ【禁欲主義】とは

きんよくしゅぎ【禁欲主義】とは|一般用語感性的欲望を制し,理性や信仰による生活に価値をおく態度ないし立場。キリスト教の伝統で重要なアスケーシスの訳語。その積極的意味を評して修徳主義と訳すこともある。

ぎんよく【銀翼】とは

ぎんよく【銀翼】とは|一般用語飛行機の銀色に輝く翼(つばさ)。また,飛行機。
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