一般

つめあと【爪痕】とは

つめあと【爪痕】とは|一般用語(1)爪でかいた傷あと。(2)災害や事件などの被害のあと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1114.html

づめ【詰め】とは

づめ【詰め】とは|一般用語(1)箱や容器の中に入れること。また,そのもの。「箱―にする」(2)もっぱらそれをもって判断すること。「理―に考える」(3)そこを仕事場としていること。「警視庁―の記者」(4)その場所に近いこと。「橋―」「西―」(5)その動作・状態を続けること。「終

つめ【詰め】とは

つめ【詰め】とは|一般用語(1)詰めること。(2)物のすき間などに詰めるもの。(3)端。きわ。「橋の―」(4)将棋で,勝負のつきそうな最後の局面。転じて,物事の最終段階。「―が甘い」(5)すし種の穴子や蝦蛄(しやこ)に塗るたれ。煮詰め。https://kabu-watan

つめ【爪】とは

つめ【爪】とは|一般用語(1)ヒトの手足の指先や獣などの指の先端をおおう板状の角質の部分。(2)琴を弾くとき,指先にはめる爪状の道具。琴爪。(3)物を引っかけたりつりさげたりするもの。鉤(かぎ)の類。━で拾って箕(み)で零(こぼ)す長い苦労の成果を,一時に浪費することのたとえ

つむ・る【瞑る】(動五)とは

つむ・る【瞑る】(動五)とは|一般用語目を閉じる。目をふさぐ。つぶる。「目を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1110.html

つむりのひかる【頭光】とは

つむりのひかる【頭光】とは|一般用語(1754-1796) 江戸後期の狂歌師。本名,岸宇右衛門。日本橋亀井町の町代。狂歌四天王の一人。宿屋飯盛(やどやのめしもり)らの伯楽連の中心人物。編著「才蔵集」「狂歌上段集」など。https://kabu-watanabe.com/g

つむり【頭】とは

つむり【頭】とは|一般用語あたま。かしら。おつむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1108.html

つむぶり【紡錘鰤】とは

つむぶり【紡錘鰤】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長 1.5m。背面は青藍色,腹部は銀白色。食用。オキブリ。キツネ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1107.html

つむじまがり【旋毛曲がり】とは

つむじまがり【旋毛曲がり】とは|一般用語性質がねじけていること。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1106.html

つむじかぜ【旋風】とは

つむじかぜ【旋風】とは|一般用語渦を巻いて吹く強い風。つじかぜ。つむじ。せんぷう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1105.html
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